下関市で出会いたい・一日目 | 長州の女剣士

下関駅前風景1

 極寒にも拘わらず、何故か野外プレイが続いた変態ラッシュの冬も終わり、だんだんと暖かくなってきました。

出歩くには良い季節で、女性の服装も肌の露出が徐々に増えだし、大変けっこうなことです。というわけで、先月末から今月頭にかけて、久々に旅行に行ってきました。

昼はレンタサイクルでマニアックな観光をし、夜は年甲斐もなく現地の若い子に声をかけるという、少年の心を持つ独身おじさんの一人旅です。

今回の旅は、電車で西へ向かい、まずは山口県下関市で二泊、続けて福岡県北九州市で四泊、計六泊七日のまあまあな長旅でした。

二十年ぶりの下関

 下関駅へ到着したのは、17時前のこと。改札を抜けると、火曜日の夕方にも拘わらず、なかなかの人通りの多さ。春休み中だからでしょうか。もちろん、若いお嬢さん方もたくさん歩いています。

まずは、ホテルへチェックインして、夜の活動に備えなければならないところですが、久々に遠くの街へ降り立ち、活気を感じたことで、テンションが急上昇。重い荷物を背負ったまま、駅前の風景を撮りまくってしまいました。

下関駅前風景2

 下関は、九州へ行く際に通過したことは何度もあるものの、宿泊までしてちゃんと見て回るのは初めてです。

短時間だけ下車して、駅前をぶらぶらしたことはありますが、それももう、二十年近く前のこと。当然ながら、記憶からかなり抜け落ちていました。

下関駅前風景3

 駅前風景を十数枚撮り終えたところで、やっとホテルにチェックイン。駅から徒歩3分程度の好立地ながら、低価格で朝食バイキングも付いているという良宿です。

部屋に入った後、荷物を整理して、シャワーを浴び、一息ついていたら、二時間近くが経過していました。

夜の街を散策

 身支度を整え、夜の街へ。ショルダーバッグには、いつものこいつ(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])も忍ばせています。

ホテルを出たのは、19時半前でした。ぶらぶらと散策、撮影をしながら、下関駅周辺の地理を掴んでいきます。

夜の下関駅前風景1

 下関の駅前は、ペデストリアンデッキが発達していました。

駅からすぐの大型商業施設、大通り(国道9号)を挟んで向かい側に形成された中心商店街、そこそこ離れた歓楽街やフェリーターミナルまでも歩道橋が繋がっていて、道路に降りずに行くことができます。

夜の下関駅前風景2

 駅前を歩き回った後、駅裏へ回ってみると、風俗街が形成されていました。ゴチャゴチャとした感じではなく、幅の広めな道路の片側に、ソープランドやファッションヘルス等が並んでいます。

向かいにある某ビジネスホテルなんかは、デリヘルでの利用を見込んでいるのか、ダブルやツインの部屋の短時間料金を記した看板が掲げられていました。

私が宿泊しているホテルは、残念ながら、フロントをスルーして部屋まで行ける造りではなく、連れ込みは難しそうなので、このホテルを、ナンパが成功した際の連れ込み場所の一候補とすることに。

夜の下関駅裏風俗街

 他の連れ込み場所候補としては、カラオケ屋が何店かありました。監視カメラが気になるので、ネットカフェの方が望ましいのですが、調べたところ、下関駅周辺には一店も見当たらず。

下関駅前カラオケ店が入るビル

捕らぬ狸の皮算用みたいなものですが、ナンパ即ゲットを夢見て、一応毎回、連れ込み場所の調査もしているのです。

ようやくナンパ開始

 歓楽街が駅から遠かったことや、私の琴線に触れる建物や風景が多かったことが影響して、駅周辺の散策、撮影に思いのほか時間がかかり、

さあこれから声かけするぞ、頑張っちゃうぞ、という時にはすでに、ホテルを出てから2時間以上が経っていました。

下関シーモール前広場1

到着した夕方には賑やかに感じた駅前でしたが、地方の小都市で平日とあって、さすがに21時半を回ると、人通りがかなり少なくなっています。

シーモールという大型商業施設前のペデストリアンデッキが駅前広場になっているので、そこを拠点としてうろうろしてみることに。

警戒態勢のミクロ系

 人通りが少ない中、一人歩きの若くてそこそこ美しいお嬢さん、しかも話しかけやすそうな、となると、なかなか見つかりません。

21時46分、やっとのことで、ロータリー沿いの歩道を歩く、黒髪ロングストレートのミクロ系なお嬢さんを発見。太めのズボンを穿いていますが、中肉です。

遠目からなので、はっきりとはわかりませんが、顔も悪くなさそう。対面から近づいていき、ちょうどぶち当たった時が運悪く交番前になってしまいましたが、構わず声をかけました。

夜の下関駅前ロータリー

私の存在を認めた時点から、警戒されているなとは感じていましたが、「こんばんは」と、話しかけているのに、先を見越して「帰ってます」との返事。

何とか話を続けようと試みましたが、目も合わさないまま、もう一度「帰ってます」と言われ、迷惑そうというより、怖そうにしている感じだったので、深追いはしませんでした。

威風堂々の女剣士

 引き続き駅前をうろうろしていると、10分後、中心商店街であるグリーンモールの方から、エスカレーターでペデストリアンデッキへと上り、駅の方角であるこちらへと向かってくるお嬢さんを発見。

先程のお嬢さんほどではありませんが、背は低め。長い黒髪を後ろで束ね、青いスキニージーンズを穿いて、活発そうな印象です。

若干、早歩きで、いかにもこれから電車に乗って帰る風だったため、普段ならスルーしているところですが、この少ない人通りでは、次いつ、一人歩きのきれいなお嬢さんに出会えるかわかりません。

夜の下関駅前風景3

 意を決して声をかけ、「どっか遊びに行きませんか」と誘ってみましたが、「行かーん!」と、方言丸出しで即答されてしまいました。

さらに、「一杯だけ奢らして!」と、粘ってみるも、全く歩を緩めず、表情も変えることなく、「やだー!」と、まさに一刀両断。

気持ちよく感じてしまうくらいの単純明快な断られ方で、清々しく諦めることが出来ました。

可愛い容姿ながら、非常にはっきりと物を言うお嬢さんです。私のナンパ史上、最も短い言葉で断られた事例となりました。

予想以上の静けさ

 22時を回って、広場の街灯が消え、ペデストリアンデッキを上り下りするエスカレーターも止まってしまいました。人通りはさらに少なくなっていきます。

それでも何とか、と歩き続けましたが、声かけ対象になるような女性は見つからず、22時半の時点で、広場には、寄り添って話し込んでいる一組のカップルのみ。

一人歩きのお嬢さんなんてなかなか現れそうにないし、現れたとしても、この人気の無さで声をかけたら怖がられそうだし、もう遅いので帰りを急いでそうだし・・・、

とにかく、このまま粘っても無駄だと判断し、まだ22時台でしたが、切り上げることにしました。

下関シーモール前広場2

 久々の旅先ナンパに、わくわくして挑みましたが、一日目の夜に声をかけることが出来たのは、たった二人だけ。二人とも、年の頃18、9な感じで、自身の若い子好きを再認識しました。

3月末で18だと、一応、卒業式は終わっているでしょうが、JK3ということになりますから、やばいです。もう少し上を狙うようにしないと。


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