仙台美女と出会いたい・一日目1 | 杜の都へ

仙台駅1

 異常猛暑の中、今年の夏も、おっさん一人旅に行ってきました。地方美女との出会いと少しの涼を求め、108万の人口を抱える東北最大の都市、宮城県仙台市へ。

まずは、仙台にて3泊4日した後、さらに北上し、岩手県盛岡市でも3泊4日する予定でした。

仙台といえば半田屋

 14時前に仙台駅へ到着。訪れるのは今回で3度目、15年ぶりくらいに降り立ちました。

改札を出て、東西を結ぶ自由通路へ。15年前にも、こんなきれいな通路があったのか、覚えていませんが、さすが仙台、平日でも賑わっています。

仙台駅東西自由通路

 まずは、東口駅前へ出ました。仙台駅の東口は、圧倒的に栄えている西口に対して、いわゆる駅裏に当たるのでしょうが、昼間は、そこそこ人通りがあるようです。

この日の仙台は、曇っているせいもあってか、気温が30度に届かないそうで、関東に比べてかなり涼しく、早くも東北に来た感を味わえました。

仙台駅東口1

 東口ペデストリアンデッキ上の広場を見物した後、商業施設「BiVi」へ。仙台を中心にチェーン展開している「大衆食堂 半田屋」が目当てで、1階に入居しています。

初めて仙台を訪れた十数年前、半田屋を知り、その安さに度肝を抜かれて、滞在中は毎日通っていました。

今回、再訪するに当たり、調べてみると、当時の店舗は無くなっていましたが、仙台駅から最も近いのが、この「東口BiVi店」だとわかり、ホテルのチェックイン時間が15時なので、それまでに昼食兼夕食を取ろうと決めていたのです。

仙台駅東口商業施設BiVi

 というわけで、十数年ぶりに訪れた仙台の半田屋は、お昼時が過ぎているにも拘わらず、なかなかの混み具合でした。

どれも安いので、かなり迷いましたが、カツ丼とかけそばを注文。税込542円也。

十数年前はもっと低価格だったような気もしますが、それでも安い!満足して、店を出ました。

半田屋東口BiVi店

カプセルホテルへ

 空腹を満たしたところで、東口を後にして、西口駅前へ。商業ビルが建ち並び、アーケード商店街も形成されている仙台駅西口は、まさに百万都市の駅前といった風景。

東口とは、ペデストリアンデッキの規模も人通りも大きく違います。

重い荷物を背負っているので、すぐにホテルへ向かうつもりだったのですが、十数年ぶりに仙台駅前を目の当たりにして、テンションが上がって撮影しまくってしまいました。

仙台駅西口1

 撮影しつつ、アーケード商店街の入り口へ。今回泊まるのは、駅から徒歩10分くらい、アーケード商店街の中にある、某カプセルホテルです。

安眠できないので避けたいのですが、仙台は人気の観光地なのか、ビジネスホテルの相場が高く、安いところだと口コミがひどかったり、駅から遠くなってしまうので、仕方なく、カプセルホテルを選択することになりました。

ハピナ名掛丁入口

 平日の15時前ですが、アーケード商店街は、なかなかの活気。ネットカフェやカラオケ等、ナンパしてからの連れ込み場所をチェックしつつ、暫し歩いて、ホテルへ到着しました。

チェックインを済ませて荷物を整理した後、大浴場で汗を流し、夜ナンパに備えて仮眠を取ります。

下関と小倉を訪れた春のおっさん一人旅にて、観光とナンパを両立させることに、遂に体力の限界を感じてしまった私は、今回の旅では、観光は控えめに、出来るだけナンパに尽力しようと決めていたのです。

ハピナ名掛丁1

夜の仙台駅前散策

 仮眠から目覚め、再び大浴場へ。寝汗を流し、身支度を整えて、20時前に夜の街へ出ました。

いつものこいつ(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])も、ばっちり常備。アーケードから逸れ、青葉通りを駅へと歩きます。

遅い時間に声をかけた方が、連れ出し後の飲みに要する時間が短くなって経費が節約できますし、飲み帰りでガードが緩くなっている女性に当たる確率も高くなるので、21時を過ぎてからぼちぼち始めるつもりでした。

それまでは、ぶらぶら歩きつつ、駅周辺および繁華街の撮影と、人通りや連れ込み場所の調査をしていきます。

夜の仙台市青葉通り

 ホテルを出た時は、昼間と同様に涼しく感じましたが、歩いていると、さすがに汗ばんできました。青葉通りからエスカレーターでペデストリアンデッキへと上がり、夜の西口駅前を何枚も撮影。

西口広場に並ぶ植え込み周りのベンチには、人待ちや休憩に利用していると思われる人が大勢いて、単独女性も数人見られました。

夜の仙台駅西口1

 自由通路を通り抜けて、東口へ。自由通路内のベンチにも、腰かける人が多く見られます。

時刻は、20時15分。東口駅前は、西口と比べると寂しくはありますが、まだまだ人通りがありました。ベンチに腰かける人も何組も見られます。

夜の仙台駅東口1

 ホテルを出て、駅前をざっと見終わったのが、20時25分。まだまだ人通りは多く、一人歩きのお嬢さんも豊富にいらっしゃいます。

西口にも東口にも、さらにはその連絡通路にも、ベンチ代わりになる場所がたくさんあるので、腰かけたまま声かけする相手を物色したり、一人で座っている女性に声をかけたり、便利に使えそうです。

 仙台は、名古屋、水戸と並んで、日本三大ブスの街だそうですが、道行く若い女性を眺めていると、そうでもないどころか、綺麗なお嬢さんが多いように感じました。

何としても、仙台美女とペロペロしたいところです。カプセルホテルなので、持ち帰りは出来ず、ラブホテルかネットカフェにでも連れ込まなくてはなりませんが。


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『仙台美女と出会いたい・一日目1 | 杜の都へ』へのコメント

  1. 名前: 投稿日:2018/09/10(月) 22:56:34 ID:4735b6247 返信

    はじめまして

    旅ナンパを趣味にしている
    40前半の非もてです
    自分も普段は神奈川で
    やっているので
    いろいろと共感させてもらい
    ながらブログを拝見しました

    知らない土地で女性と
    話すのはたのしいですよね

    ブログを読んで参考にします

  2. 名前:河合ペロペロ 投稿日:2018/09/11(火) 10:19:05 ID:3952dd0a9 返信

    Fさん、初めまして。コメントありがとうございます。
    私より年上でも旅ナンパを楽しまれている方がいらっしゃるとは。
    しかも、普段は同じ神奈川で。
    今後の活動の大きな励みになります。

    相手にされないことがほとんどですが、
    旅先での地元女性との会話は楽しく、なかなかやめられそうにありません。

    参考だなんてとんでもないですが、今後もよろしくお願いいたします。