初心者カップルの露出補助3 | プレイ本番

ニットワンピースのポケットに手を入れる女性

 某巨大掲示板サイトにて募集されていた、変態初心者カップルさん(年齢は男40女34)の案件に応募し、プレイに参加できることになった私(前回の記事→初心者カップルの露出補助2 | 待ち合わせ)。

彼女をゆくゆくは他人棒を受け入れるレベルまで仕上げたいという、変態彼氏さんからの書き込みで、今回はその初歩として、アダルトショップとネットカフェでソフトな露出を楽しむというものです。

募集したことは彼女さんには内緒で、当選した私ともう1人の男性が、アダルトショップでは胸チラ、パンチラを視姦し、上手くいけばお触りもした後、ネットカフェでリモコンロータープレイを観賞する、という流れになっていました。

カップル登場

 前日から当日にかけて、サイト内のメールで打ち合わせをし、いよいよ本番を迎えるのですが、アダルトショップの駐車場で20分待たされ、やっと到着したかと思いきや、なかなか車から降りてきませんでした。

2,3分後、やっと降りてきた彼女さんの服装は、知らされていた通り、ニットワンピースではありますが、露出するには、丈が長いような・・・。

膝のすぐ上くらいまでの長さがあるので、メールで言われていたような、後ろから覗き込んでガン見なんて、不可能に思えます。

上は上で短いコートを着ていますし、胸チラも無理そう・・・。

 変態初心者ということで、アダルトショップに入るのが初めてなのか、周りを気にしながら緊張した様子で、スレ主である痩せのっぽの彼氏と店内へ消えていく、ニットワンピの彼女さん。

どうなることやらと訝しみながら、少し間を置いて、私も入店しました。

AVコーナーへ

 まずは、AVコーナーへ。先に入店していた友人Kと出くわし、目を合わせて微笑みあいます。

Kとは、直前まで用事で一緒にいたので、私の痴漢プレイに興じる様を見届けてほしいとお願いして、来てもらっていたのでした。

もちろん、スレ主さんには内緒のことなので、Kとは他人のふりをして過ごすことになります。

 AVコーナーをひと通り見て回りましたが、カップルさんの姿が見当たりません。Kに向けてこっそり、コスプレ・下着コーナーの方を指さし、そちらへ向かいました。

メールでは確か、先にAVコーナーへ行くと言っていたので、「いきなり打ち合わせ無視か!糞が!」と、その時は憤りましたが、

後で確認してみると、まずは、購入予定であるスケベな下着とリモコンローターを物色すると書いてありました。

完全に私の記憶違いでした。


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下着コーナーへ

 気を取り直して下着コーナーへ行くと、早速、仲睦ましげにスケベな下着を選ぶ、お二人さんを発見。

アダルトショップとはいえ、さすがに男一人で女性ものの下着を見ているのは怪しくて気が引けるので、隣のおもちゃコーナーでオナホールやバイブ等を見ているふりをしながら、様子を窺います。

 駐車場で見た時は距離があったので、今の内に、彼女さんを吟味。

ニットワンピの丈は長めですが、生脚なのは合格点です。寒いので、ストッキングを穿いてくるのではないかと、懸念していました。

ストッキング越しのパンチラだと、興奮度が激落ちくんになってしまいます。やはりパンチラは、生パンでないと。

体型は、サイトに載っていた下着姿の写真ではスレンダーに見えましたが、実際に見たところでは中肉中背で、私の好きなタイプです。

顔は、34歳という年相応か、もしくは、肌があまりきれいではなかったので、少し上に見える感じ。

友人K曰く、「おばっている」との評価でしたが、前回の公園露出のおばさんに比べたら、遥かにましです。

下着姿の女性のイラスト

おもちゃコーナーへ

 下着コーナーでの物色を終え、いよいよ、おもちゃコーナーへと移ってきた変態初心者カップル。彼氏であるスレ主男性と、一瞬、目が合いました。

しかし、やはりどうにも、この丈の長さでは、生パン様を拝みようがありません。しゃがみパンチラを正面から見せてもらえるのであれば可能ですが、その気配も無し。

彼女さんには内緒なので、ガツガツ行くことも出来ず、おもちゃを見ているふりをしながら、二人に近づいたり離れたりして、様子を窺うのみ。

 私とKの他にも、スケベカップルに視線を送る変態オヤジが2、3人いたのですが、どれが私の他に当選したもう一人の男性なのか、服装や特徴を聞かされていないため、見当がつきません。

その人がベテランさんならば、何か仕掛けてくれるかと少し期待したのですが。

そんな膠着状態が続き、なかなか進展の兆しがないため、痺れを切らしたKは、私に合図して、遂に退店していってしまいました。

お触り準備

 パンチラ胸チラが困難ならば、お触りに懸けるのみです。スレ主である彼氏さんが彼女さんの頭を撫でていれば、触ってもOKの合図のため、まだかまだかと、注意深く観察します。

リモコンローターを選ぶ二人を背後から注視していると、彼女さんの柔らかそうなケツを、彼氏さんがニットワンピ越しに揉みしだき始めました。

痴漢プレイに向けて、彼女さんの気持ちを高めようとしてくれているのでしょう。布越しとはいえ、指をア○ルに入れようかという程の勢いで、割れ目に押し込みながらの揉みっぷりです。

 しかし、そんな彼氏さんの健闘も及ばず、残念ながら、お触りOKとはなりませんでした。

痴漢プレイも無理なら、せめてニット越しに透けた下着をガン見できないかと、目を凝らしましたが、これも叶わず。

結局、モヤモヤしたまま、下着とリモコンローターをお買い上げとなりました。

※痴漢は犯罪です。あくまでもプレイだけにとどめておきましょう。