無料掲示板で出会いたい・露出カップル編2 | 変態狂乱

仮面をつけて夜のベンチに座る女性

変態達との接触

 某巨大掲示板サイトにて、近隣露出カップルの書き込みを発見し、予告場所の公園へ向かった私と友人A。

ガセではありませんでしたが、予告どおり公園に出没したのは、残念ながら中年カップルでした(→無料掲示板で出会いたい・露出カップル編1 | 変態集結)。

遠目で観察し、参加するか否か、まごついていた私と友人Aをよそに、ノッポとガッチリチビの単独男二人が、カップルの座るベンチへと歩み寄ります。その様子を見て迷いがふっ切れた私は、帰りたそうなAを連れ、四人のもとへ近づいていきました。

 「こんばんは」と挨拶を交わし、談笑モードに入ります。近くで見て、やはり、おばはんであることを再認識。六角精児似の彼氏と共に、四十代後半のカップルであると思われます。

ノッポとガッチリチビも同じくらいの年齢で、話を聞いていると、二人とも掲示板を利用した変態遊びの常連のようです。何と、ガッチリチビの方は、前日の露出プレイにも参加していて、Aと顔見知りになっていました。

暗がりの変態集団

 暫し談笑した後、ここでは人通りがあり、電灯もあって明るいので、公園の真ん中らへんの、暗い場所へ移動することに。

夜の公園を、女一人、男五人で移動する、三十代、四十代の中年達。明らかに異様な集団です。

 移動し終わって、再び談笑していると、またもう一人、常連と思しき中年男性が合流。

さらに、少し離れた位置から、こちらの様子を窺う怪しい人影が。声を出せば届く距離ですが、話しかけてくる気配はなく、黙ったままじっとこちらを見つめています。

参加する人もいれば、ああやって覗きのみだったり、色んな楽しみ方の人がいると、百戦錬磨のガッチリチビが教えてくれました。社会生活を送る上で、全く必要のない知識です。

暗闇の中、立ちはだかる男性

膠着状態

 暗がりへ移動したものの、露出カップルのプレイはなかなか始まらず、業を煮やしたと思われる覗き男は、いつの間にか消えていました。

こういう場合、主導権を持つ六角精児似の中年彼氏が、ちんちくりんの中年彼女といちゃつき始めるか、「どうぞご賞味ください」などと言って我々にGOサインを出すかするのが、

変態を集めた側のマナーかと思うのですが、喫煙しながら話しているばかりで、一向に動く気配がありません。

若い女性か、せめてきれいな中年女性であったなら、私から仕掛けていきたいところですが、ちんちくりんのおばさん相手なので、当然ながら食指が動かず。

おばさん動く

 そういった状況を察してか、ただ単に酒が入って気分が良くなっていたからか、恐らく後者だと思いますが、中年彼女の方が、我々変態男性陣にニヤニヤしながら近づき、順番に乳首と股間をもてあそび始めました。

負けじと、おばさんの体をまさぐる男性陣。私も同じく、小ぶりな胸と、垂れ気味の尻を揉みしだきます。

触られている時は、失礼のないようにと、海綿体へ血液を集中させるように意識してみましたが、やはりおばさん相手なので、MAXには至りません。それでも、触りっこしていると、七分勃ちくらいにはなりました。


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中年カップルの乱行

 彼女であるおばさんが奮闘する様子を見て、ようやく六角精児もやる気になったのか、彼女であるおばさんと抱き合い、ディープキスを始めました。

中年カップルのディープキス・・・、見ていて気持ちの良いものではありませんが、場の雰囲気を考えると、目を逸らすわけにもいきません。

その後、さらにテンションが上がった六角精児は、おばさんのブラジャーを取ったり、パンツを脱がそうとしたり。一応、盛り上がりの様相を呈してきました。

 そうしている間にも、さらに二人の単独中年男性が合流。私と友人Aを含め、総勢九名の大所帯です。

]某変態掲示板の凄まじき威力。しかし、何故にこうも、中年ばかり集まるのか。若者には、エロも遊びも、もっと選択肢があるからですよね(´・ω・`) 。

おばはんルーレット

 やがて、六角精児のもとを離れ、再び単独男性陣に歩み寄るおばさん彼女。

彼氏といちゃついたことによって、さらに昂ってしまったのか、一人の変態中年と先ほどよりきつく抱き合い、舌を絡め出しました。またしても、見るに耐えない中年男女のディープキス

おっさんおばはん盛り上がってるなあ、なんて他人事ヅラで見ていると、「そっちの人ともしてあげなよ」なんて、六角精児の余計なおせっかい指示が!

 指示通り、それまでの変態中年と離れたおばさんは、別の変態中年へ近寄り、またしても抱擁からのディープキス。

暗闇から迫る手

ああ、どうかそのまま、そのままずっと抱きしめあっていて!の願いも虚しく、続いて私のところへ。上気しきったおばさんの表情・・。

ここで躊躇する素振りを見せてしまっては、場が白けてしまいます。覚悟を決めて、おばさんに抱きしめられました。もちろん、ディープキスを避けることは許されません。

声や髪型、服装が若く、暗い公園ということもあって、それまでは何とか誤魔化されていましたが、舌を絡めながら、超至近距離で顔を見ると、肌の質や、目尻に深く刻まれた皺など、おば度の高さを再認識させられました。