ペロペロについて

ウィンクして舌を出した熊

ペロペロ誕生

 いきなりで何ですが、私はク○ニが好きで、そのことから、HNも河合ペロペロにしました。さらに、当ブログの文中では、セ○クスをペロペロという表記に変えています。

セッ○スとそのまま表記するよりも、ペロペロと隠語のように言った方が、ポップでキッチュな感じがしますし、クン○好きの私らしいと思ったからです。

 思い返せば、小学校高学年の頃に、初めてク○ニ欲が芽生えたように思います。

といっても、その頃はもちろん、○ンニなんて言葉も、そんな前戯技術があることを知るはずもなく、女性器の形状も、割れ目があることくらいしか知識がありませんでした。

ただ、女性の股間を舐めてみたいという欲望を抱いていたのです。その想像の相手には、当時、好きだった同じクラスの子というより、綺麗な大人の女性を当てはめていました。

 このように、純粋なク○ニ欲を抱きながら成長した私でしたが、初体験にて、その夢は打ち砕かれます。相手の女性が、なかなか強烈なマン臭の持ち主だったのです。

シャワーを浴びた後であろうが、一切関係なく、終わってから石鹸で指をガシガシ洗っても、臭いがこびりついてなかなか取れないレベルの悪臭です。

その地獄の底から湧き上がるような臭いに圧倒された私は、一瞬、まさに一瞬、舌を触れさせただけで、舐めるのを止めてしまいました。

俗に言う、マン臭事変です。

理想と現実の違いに打ちのめされた私は、それ以降、数年間、ク○ニを封印してしまいました。

ペロペロ復活

 初体験にて、強烈なマン臭に嗅覚と心を破壊され、ク○ニへの欲望が萎縮してしまった私。

幼少期より持ち続けたク○ニ欲なので、完全に殺がれたわけではありませんでしたが、初めての相手に、女性器の臭いに対して最悪といって良いほどの印象を植えつけられてしまい、二人目、三人目も、少し臭うタイプだっため、踏み出せず。

四人目でやっと無臭な子に出会えたのですが、生理終わりかけくらいとのことで、舐める勇気が出ませんでした。

 その後、五人目は微臭程度だったのですが、可愛くないため、舐める意欲が湧かず、六人目は、言葉攻めだけで洪水してしまうほどの変態体質だったため、舐めるタイミングを掴めず。

七人目にして、本当に好きで付き合えた人で、無臭だったこともあり、やっと初めて、ちゃんとしたク○ニが出来ました。

 そこからの私は、彼女との付き合いが長くなったこともあり、ク○ニテクニックが鍛錬されていきました。

自分で言うのも何ですが、好きこそものの上手なれということで、めきめきと上達していったのです。

残念ながら、その彼女とは別れてしまいましたが、身につけたク○二テクのおかげで、その後、一回きりだと思っていた女性に、もう一回会いたいとおねだりされるケースが何度もあったり、

自称、百人斬りの女性から、一番気持ちよかった(あくまでク○ニに関してだけですが)と、お褒めの言葉をいただいたりもしました。

 マン臭のきつい女性にぶち当たっても、口呼吸のみに切り替えた上で、膣口から最大限に距離を取り、豆の上側から舌を伸ばして先っちょだけで触れることで、舐め続けることが出来ました。

初体験でのトラウマを克服できたのです。

 こうして私は、ク○ニ大好き河合ペロペロとして、今日も素敵な女性との出会いを求めているのでした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする