PCMAXでの出会いから露出・痴漢プレイを楽しむ6 | 変態共演

階段に座る女性

 PCMAX(R18)を通じて知り合った、ダブル不倫の変態カップル(♂46歳♀35歳)に誘われ、大型アダルトショップでの露出・痴漢プレイに参加した私。

私と同じ初参加で、55歳のドSおじさんと、40代と思しき常連さん二人も加えての、総勢6名という大所帯でのプレイ企画です。

さらに、見物客として、私の友人Aも内緒で招聘。大がかりな変態劇場は、クライマックスを迎えようとしていました(前回の記事→PCMAXでの出会いから露出・痴漢プレイを楽しむ5 | 変態劇場開幕)。

ドSおじさん大奮闘

 ソフトなお触りには成功したものの、周りの目や監視カメラが気になって、なかなか攻めあぐねていた前半戦。

平日の昼間で、客が少ない割に、店員の数が多く、我々の存在が目立ってしまって、どうにもやりにくかったのです。

このまま撤退かと思いきや、彼女をYシャツ姿で登場させた、彼氏さんの意気込みは本物でした。

前回、何も出来ずに終わったヘタレカップルの彼氏に、今回のお二人のチ〇カスマ〇カスを煎じて飲ましてやりたいくらいです。

 事前の打ち合わせで、初参加である私とドSおじさんの要望を何とか実現させたいと語ってくれていた彼氏さん。

私が要望したのは、ま〇ことア〇ルのガン見、どSおじさんの要望は、指を深く挿入して攻め立てることでした。

実現困難であろう二つの試みを実行すべく、彼氏さんの誘いで、DVDコーナーの袋小路になっている一角へ。監視カメラはあるものの、周りとの遮蔽性が最も高い場所です。

 少し間を空けて私が到着すると、常連さん二人の見張りの下、ドSおじさんがハードなお触りを敢行していました!傍らでは、変態彼氏さんが、その痴態をスマホで撮影中!

ヒートアップしたドSおじさんは、さらに、自身の欲望、要望を実現すべく、変態彼女さんの下着をずり下げます!

半ば強引に、太ももまでずり下げられた黒のパンツ!Yシャツの裾をまくり上げられ、露わになる下半身!毛は少なめ!

これまでの露出、痴漢行為で、彼女さんの体も準備が整っていたのか、ドSおじさんは、すぐさま中指をイン!

しなだれかかる彼女さんの耳元で何やら囁きながら、激しく攻め立てるドSおじさん!55歳!妻子あり!

立てた人差し指を唇に当てる女性

 彼女さんの反応がどうだったのかというのが気になるところですが、目の前で繰り広げられる現実離れした光景と迫力に気圧され、表情を窺う余裕もありませんでした。

ただ、最初はアレだなと思ったお顔の程も、「ブ〇は三日で慣れる」ではありませんが、徐々にマシに見えてきたことは覚えています。

ガン見とガン触り

 ひとしきり攻めて満足したのか、ずり下ろした下着をちゃんと元に戻してやるドSおじさん。次は私の番です。阿吽の呼吸で、入れ替わりました。

ドSおじさんが熱戦を繰り広げる最中、店内のどこかにいるであろう友人Aに、早く覗きにくるよう、こっそりLINEメッセージを送ったのですが、私の勇姿を見届けてくれるのでしょうか。

 まずは、最初に触った時と同じように、パンツの上から柔尻をさすりました。続いて、お股の間へ滑り込ませます。

当然ながら、最初に触った時以上に、湿り気が増している模様。お顔がアレなので、あまり直接は触りたくなかったのですが、流れに乗らないのも無粋なので、パンツの中へ。

ところが、ドSおじさんの指入れが強引だったのか、私のことがタイプではないのか、じっとり湿っていたパンツとは裏腹に、現物はほとんど濡れていませんでした。

指が汚れずに済んで良かった反面、少し残念。すぐに撤退するのも何なので、暫し豆いじりをした後、胸に狙いを変えました。

患者の胸に聴診器をあてる医師の手

 小柄な彼女さんの背後から、Yシャツの襟元を覗き込み、手を差し入れます。

事前の打ち合わせで、彼氏さんの話では、Yシャツの下はノーブラで行かせるとのことだったのですが、拒否られたのか、ブラジャー着用でした。

まずは、ブラジャーの上から、胸の感触を楽しみます。その様子を超近距離で撮影中の彼氏さん、私が触りにくそうにしていたのを察して、片手で素早く、Yシャツのボタンを開けていってくれました。

ドSおじさんをサポートした時と同様、見事な手際の良さです。へその辺りまでボタンが外され、随分、触りやすくなりました。

 見やすくもなったので、乳頭を拝んでおきたいと、背後から覗き込みつつ、ブラジャーを上からそっとめくります。

CかDくらいでしょうか、形の良い白い乳房と、薄茶色の乳首がお目見えしました。

たまらず、そのままブラの間に手を差し入れ、モミモミモミ!揉みごたえも良し!

ケツの張りも良かったですし、この彼女さんは、お顔はちょっとアレですが、本当に良い体をしています。

 残念ながら、乳首は硬くなっていませんでしたが、柔らかい乳房の感触を堪能していると、カメラを意識して触ってくれと言われていたのを思い出しました。

彼氏さんによく見えるように、乳首を摘まんでクリクリしてやると、「ハァハァハァハァ・・」と、荒い息遣いが・・・。

触られている彼女さんではなくて、撮影している彼氏さんが漏らしたものでした。間違いない!こいつぁ本物のド変態野郎だぜ!


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