PCMAXでの出会いから露出・痴漢プレイを楽しむ2 | 入念な打ち合わせ

タンクトップとミニスカ姿でしゃがむ女性

 優良出会い系サイト・アプリのPCMAX(R18)を介して、露出・痴漢プレイに参加することになった私。

プレイの実行場所に決まったアダルトショップのある街に住んでいるのは、参加者の中で私だけだったため、事前の下見調査にまで行ってきました(前回の記事→PCMAXでの出会いから露出・痴漢プレイを楽しむ1 | 訳あり変態カップル)。

Yシャツ一枚の覚悟

 調査を終えて帰宅後、リーダーである変態カップルの彼氏さん(46歳)へ、店内の監視カメラの設置状況をカカオで報告。それを踏まえて、作戦を練りました。

何と、彼女さんは、男物のYシャツ姿で店内へ臨む予定らしく、Yシャツの下はノーブラで、パンツのみ着用とのこと。

そんなぶっとんだ姿で入店するなんて、もちろん、見てみたいに決まってますが、いかにも何か始めそうで、店員にがっつりマークされること間違いなしです。

お二人のせっかくのやる気をそがないように、「暖房ガンガンに効いているというわけではないので、寒いかもしれません。上に何か羽織った方が良いのではないですか。」と、寒さという点で進言してみましたが、

今回のプレイのために、すでに二人でYシャツを買いにいってきたらしく、揺るぎない意志を表明されてしまいました。

 その手の行為に寛容であろうアダルトショップとはいえ、店内をYシャツ姿で歩くつもりだなんて、何という度胸でしょうか。

ダブル不倫の訳ありカップルなのに、危険を顧みないストロングスタイル。二ヶ月でよくこれほどのレベルまで仕込めたものです。

 そんな露出上級カップルの彼氏さん、私がやってみたいことも訊いてくれました。ハードな要望を欲していると察したので、ま〇こ&ア〇ルをガン見させてほしいと回答。

まだ彼女さんのお顔の程がわからないので、陰部を直接触りたいと言ってしまうのは、危険だと考えてのことです。正直、ブスだと、触りたくありません。

さすが上級カップル、ガン見するのは、余裕でOKとのことでした。

 彼女さんは、彼氏の命令にしぶしぶ従っているマゾタイプというわけでも、自分からノリノリで見せたり触らせたりする痴女タイプというわけでもなく、

ただクールに淡々とこなしてしまうタイプらしく、恥じらう姿か、淫乱ぶりを拝みたかった私としては、少し残念です。まぁ変態には違いないんですけどね。


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容姿が気になる

 プレイ内容や当日の流れが大まかに決まり、費用の話も出ないので、冷やかしの可能性や金銭を要求される心配は、ほぼ無くなりました。

残る不安は、主役である彼女さんの外見レベルのみ。とんでもないブスが来たらどうしよう・・・。

よほど幸運でない限り、美人であることはないと思いますが、せめて普通くらいの容姿でないと、面白味が天と地ほども変わってしまいます。

 送ってもらった写真で体を見てみると、とりあえず、デブではなさそうなのですが、一枚だけ、あごの辺りが写っているものがあり、二重あごになっているように見えました。

たまたまそう写ってしまったのか、顔だけ太っているタイプなのか・・・。

 それに、PCMAX(R18)のプロフィールでは30歳となっていた彼女の年齢が、カカオでの最初のやりとりでは、「実は33歳なんです」と言われ、

さらに翌日のやりとりの中で、彼女の話になった際、「童顔なので、35歳には見えない」と、さらりと言っていました(小心者の私はツッコめませんでしたが)。

小刻みに上がっていっている・・。実際のところ、何歳なんだ・・・。40代のおばさんだったらどうしよう・・・。不安にならざるを得ません。

 また、彼女の見た目を、「一見、暗い感じに見える」と、表現していたのも気になりました。

地味な感じ、大人しい感じといえば、顔の作り自体は、そんなに悪くないのかなとも思えるのですが、”暗い感じ”・・・。

学生時代、暗い生徒として過ごしてきたと感じさせるような容姿なのだろうか・・。ということは・・・。

 与えられた情報からは、どうしても、ネガティブなイメージが浮かんでしまいますが、プレイの常連が二人もつくくらいだから、そんなに悪くもないのかなと思い直し、とりあえず、祈りながら当日を待つことに。そうするしかありません。

仮面をつける外国人女性

グループトークで最終確認

 決行前夜、リーダーである変態彼氏さんにより、露出・痴漢プロジェクトのカカオグループが作成されました。

リーダー、常連さん2名、私と50代おじさんの新人2名、総勢5名による、変態極まりないグループです。

 まずは、当日の流れを確認しました。今回、新人2人をメインで触らせてくれるらしく、常連2人は基本、見張り役で、リーダーはカメラマンに専念。最終的には、4人でこねくり回してほしいとのこと。

触り方としては、いきなり強く揉むのではなく、まずはソフトタッチで、徐々に激しく、そして、カメラにわかるように、意識して触ってほしいとのことでした。

 キス、フェラ、挿入は、禁止事項らしく、盛り上がってきたら、キスしながら触ってやろうと企んでいたので、残念。

ネットカフェでの後半戦も予定されていたので、フェラと挿入NGというのは、それを見据えてのことだと思います。さすがに、アダルトショップでやろうとする者はいないでしょうから。

 ネットカフェでは、2人のカラミを交代で覗くというのがメインになるらしく、一応、空気を乱さないように、もちろん行かせてくださいとは言っておきましたが、もし彼女さんがブスなら、適当な理由をつけて断るつもりでいました。

ネットカフェの利用料金を払ってまで、ブスのセ〇クスを見たくありませんから。

 最後に、メインプレイヤーとなる私と50代おじさんのやりたいことを再確認してくれました。

私のやりたいことは、前述しましたように、蜜壺と菊穴の観賞。おじさんの方は、指を挿入して激しく攻めたいとのこと。

この二つは、何としても実現させたいと言ってくれました。頼もしい彼氏さんです。

※痴漢は犯罪です。あくまでも、お遊びの範囲でとどめておきましょう。