PCMAXで知り合った25歳人妻と漫画喫茶でムフフ3 | 本番を巡る攻防

頭痛に悩まされるショート

 出会いマッチングサイト・PCMAX(R18)で知り合った漫画・アニメオタクの人妻さん(25歳、黒髪ショートカットの中肉中背、普通よりちょっと可愛いくらい)と、カカオ交換から三ヶ月越しのやりとりを実らせ、会うことが叶いました。

先月の某平日、午前中に漫喫デートです。正午過ぎまでという短時間の逢瀬ながら、これを逃すと、次はいつ会えるかわからないので、少々強引にキスを迫り、唇を奪うことに成功(前回の記事→PCMAXで知り合った25歳人妻と漫画喫茶でムフフ2 | キスを巡る攻防)。

後は、タダマンというゴールを目指して突き進むのみでした。

ペッティング、プリーズ

 ディープキス好きの私としては、人妻さんの唇と舌を心行くまで堪能したいところですが、帰りの時間が迫っているため、余裕をかましてはいられません。

舌を絡ませながら、パイオツへと手を伸ばしました。決して大きくはありませんが、服の上からでも、ちゃんと弾力を感じます。

早く直で揉みたい!舐めたい!吸いたい!なんて、鼻息を荒くしていると、3,4揉みくらいしたところで、手首を掴まれ、そこそこの力で離されてしまいました。

負けじともう一度、胸を目指しますが、先程と同じくらいの、本気を感じさせる力で食い止められてしまいます。

ならばと、いったん力を緩めて油断させ、太ももサワサワからのやる気スイッチ(お豆さん)を狙いましたが、強固に股を閉じられ、それでも強引にねじ込もうとすると、またもや、手首を掴まれてしまいました。

 「まじすか?」、思わず、心の声がこぼれてしまいます。「まじです!」と、即座に返す、反応の良い人妻さん。

OKなのはディープキスまでだったようで、その先は、どれだけお願いしても、許してもらえません。その頑なな姿勢と、残された時間の少なさに、諦めざるを得ませんでした。

指をさすショートカットの女性

手コキ、プリーズ

 女心はわからないものです。目を閉じ、舌を絡ませてくれた時は、最後までいけると確信したのですが。人妻さんも、私のことをまんざらでもなかったのだと。

キスから先へ進めないのは残念ですが、打ちひしがれている暇はありません。すっかりその気になってハシャいでしまっているムスコを、何とか楽しませてやらないと。

本番到達が絶望的となり、残された時間もあと僅か。ここから一発逆転でフィニッシュさせるには、手コキをお願いするしかありません。

 「○○さんが可愛すぎるから、こいつ、こんなにハシャいじゃってますよ。」と、股間を指しながら助けを求めるも、「ちょっと何言ってるかわからないんですけど・・・」と、サンド富澤ばりの返しを食らわせてくる人妻さん。

気を取り直し、「手コキだけでもしてもらえませんか?お願いします!」と、ストレートにお願いしてみても、「いや、本当に何言ってるかわからないんですけど・・・」との返答。

「○○さんとのキスで、興奮してギンギンになってもうてるんです!我慢汁も出てもうてます!もちろん、ちゃんときれいに拭きますから、手コキお願いします!」、

切実感モロ出しで必死にお願いしてみましたが、人妻さんの心には響かず、ドン引きされながら、「自分でやってください・・・」と、突き放されてしまいました。

 暫しの逡巡の後、「わかりました」と答え、よし、じゃあやってやろうじゃねぇか、もっと引かせてやろうじゃねぇかと、ベルトを外し、ズボンを脱ぎ始める私。「え?まじで?」と、さらにドン引く人妻さん。

恥ずかしながら、パンツには、我慢汁が滲んでいます。社会の窓から愚息を引っ張り出し、まずはティッシュで、我慢汁を拭きとりました。

続いて、上着のポケットから使い捨ておしぼりを取り出し、本日二度目の拭き清め。「何でおしぼりなんか持ってるんですか?」と突っ込まれたので、「包茎紳士のたしなみです」と答えておきました。

フェラーリ、プリーズ

 愚息をお披露目させたものの、私には、見られて興奮するような性癖がないため、自分でシゴくのは、さすがにためらってしまいます。

「さすがに自分でやるのは恥ずかしいっす(てへぺろ)」と、素直に告げ、「お願いします!」と、人妻さんの手を取って股間へ持っていくと、

哀れなおっさんに母性本能を発動させてくれたのか、何と、いきり立った愚息に手を添えてくれたではありませんか!

予想だにしなかったありがたい行動に、「おっ!ありがとうございます!」と、今さらながら恐縮してしまいましたが、「じゃあそのまま、手を上下に・・・」と、さらにお願いを重ねつつ、唇も重ねます。

私が大好きな、ディープキスしながらの手コキが始まりました。

 仕方なさそうに応じてくれる人妻さんでしたが、生理時や妊娠時など、旦那さんの求めに応じている経験からか、握り加減が絶妙で、興奮しているのと相まって、すぐにイッてしまいそうになります。

暫く続けてもらっていると、本当に暴発しそうになってきたので、いったんやめてもらい、我慢汁を拭いて、「何とか、咥えてやってもらえないでしょうか」と、頼み込んでみました。

しかしやはり、そこまでは面倒見切れないといった調子で断られ、「じゃあ、一瞬だけパクッと!」「じゃあ、ペロッと!一瞬、舌つけるだけ!」と、粘りましたが、心変わりはしてくれず・・・。

帰りの時間も迫っているため、「手コキでお願いします(´・ω・`)」と、頭を下げ、舌を絡ませ合いながらのシコシコ再開で、ティッシュの中に大放出!

フェラーリと本番には到達できなかったものの、何とかフィニッシュを迎えることができました。

手を差し出すショートカットの女性

また会えるかな

 発射後、人妻さんにお詫びとお礼を言い、残り汁を絞りつつ、愚息を拭き拭き。結局、ろくに漫画を読まないまま、漫画喫茶を後にしました。

帰りの車中、特に気まずい空気は感じませんでしたが、過去にヤリ逃げされた経験がトラウマとなっている人妻さんなので、「手コキとはいえ、またやってしまった・・・」と、悔やんでいたのでしょうか。

 ディープキスと手コキまでOKしてくれたということは、私のことを少しは気に入ってくれていると思うのですが、どうなんでしょう。家族への後ろめたさから、最後までは許さなかったのか。

これに懲りて、もう会ってくれないかもしれませんが、一応、カカオトークでのやりとりはまだ続いています。


手コキフィニッシュでしたが、私でも結果が出せました!

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