PCMAXで知り合った25歳人妻と漫画喫茶でムフフ2 | キスを巡る攻防

胸に手を当てるショートカットの女性

 今年二月に、PCMAX(R18)を介してやりとりするようになった、25歳オタク系の人妻さん(黒髪ショートカットの中肉中背、二人の子持ちでパート主婦)。

過去に一度、PCMAXで出会った相手からヤリ逃げされたことがトラウマになっており、会うのを渋っていましたが、三か月、地道にやりとりを重ねて、何とか誘い出すことに成功。

先月の某平日、午前9時過ぎから正午過ぎまで、短時間ですが、漫画喫茶で秘密の逢瀬を楽しむこととなったのでした(前回の記事→PCMAXで知り合った25歳人妻と漫画喫茶でムフフ1 | 石の上にも三ヶ月)。

まずは真面目に

 人妻さんの知り合いに見つかるのを防ぐため、私の家の最寄り駅で待ち合わせ。車で迎えにいき、ロードサイドの大型店へと向かいます。

漫画の話題で盛り上げつつ、30分程で到着。私も人妻さんも、会員証は持っているので、早々に受付を済ませました。

ドリンクコーナーにて、私はリアルゴールド、人妻さんは、女性には珍しく、メロンソーダを注ぎ、禁煙ペアフラットのブースへ。飲み物と伝票を机の上に置き、漫画を取りに、本棚へ向かいました。

アニメ・漫画オタクである人妻さんお薦めの漫画を一緒に読んでみたいというのが、今回の逢瀬にこぎつけた建前なので、とりあえずは読まないわけにいかないのです。

いくつか提示された中から、某少年誌の漫画を選択し、ひとまず、3巻までを持ってブースへ戻りました。

 二人並んで座椅子に腰かけ、漫画を読み始めます。人妻さんは、オタクならではのマニアックな漫画を選択していました。

リアルゴールドをちびちび飲みつつ、黙々と読み進めますが、案の定、これから人妻さんをどう攻略するかに気を取られ、内容がなかなか頭に入ってきません。

数ページめくっては、また戻って読み返すというのを繰り返してしまいます。そんな私の心の内を知ってか知らずか、集中して読んでいる風の人妻さん。

会話といえば、私がたまに漫画の登場キャラを指して、「こいつ、○○ですよね」的なことを話しかけ、それに人妻さんが応える、というやりとりくらいでした。

戦闘態勢

 進展がないまま、1巻を読み終えてしまいました。時刻は10時半を回り、駅まで送っていかなければならないことを考えると、残された時間は、1時間ほど。

いつまでも、ぬるい漫喫デートを続けるわけにはいかないと、意を決し、まずはトイレへ向かいます。

ヤレるかどうかわからないので、いつものアレ(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])は、飲むわけにいきませんが、上着のポケットに忍ばせていた使い捨ておしぼりで、愚息を拭き拭きし、決戦に備えました。

 ブースへ戻り、2巻を読み始めると見せかけて、人妻さんの方へ顔を向けます。当然、私の視線に気づいた人妻さんは、「どうしました?」と、苦笑いを浮かべて困惑した様子。

「可愛すぎる!」と答えると、「え?何がですか?」とすっとぼけてきたので、「○○さん(人妻さんのニックネーム、本名は知らない)、可愛すぎますよ!」と、はっきり言ってやりました。

「え!?」と、警戒を見せる人妻さんに対し、「お願いやから、キスさせてください!」と、言い寄る私。「無理無理無理無理!無理です!」と、断られましたが、それはもちろん予想の内。

口を塞ぐショートカットの女性

「じゃあ、これ(親指ゲームのジェスチャー)で勝ったら!お願いします!」と、さらに迫り、ただただ困惑するばかりの人妻さんに、

「勝っても負けても、ここは俺が奢りますから!(もちろん、最初から奢るつもりで、大した金額ではない)」と、追い打ちをかけて、「ほっぺたになら・・・」と、何とか了承を得たのでした。

ヤッター!ヽ(^∀^)ノ

唇を奪いたい

 とりあえず、第一関門突破。続いては、何としてでも、ゲームに勝たなければいけません。

小倉での教訓を活かし、無傷(両手が残った状態)で勝ったら、唇にキスを頂戴したいと申し出ると、「それはダメです」と、あっけなく断られてしまいましたが、

「まぁまぁ、とりあえずチャンスはあるってことで、そうなったら考えましょう」と、強引に推し進めました。

結果、私の強烈な願いが通じ、見事、無傷で勝利!

 「では、約束通り、唇を頂きます!」と、宣言すると、「約束なんかしてません!」と、当然の返答です。

「まぁまぁ!」「ダメダメ!」「まぁまぁまぁ!」「無理無理無理!」を繰り返し、「まぁまぁまぁまぁまあ!」と、押し切る形で唇を奪取!

私のしつこさに観念した人妻さんは、ちゃんと目を閉じてくれ、3秒ほど、唇を合わせました。

 一度、唇を離し、人妻さんがかけている眼鏡に、ゆっくりと手を伸ばします。戸惑う表情を浮かべながらも、黙って応じてくれる人妻さん。

慎重に眼鏡を取って机の上に置き、二度目のキス!からの舌入れ!唇へのキスをあれだけ拒んでいたのが嘘のように、あっけなく受け入れてくれました!

これまで、漫画喫茶では本番どころか、オ〇ニーさえしたことない私ですが、これは間違いなく、初体験できるんやないかい!?ヤッタッター!ヽ(^∀^)ノ


学生さん、OLさん、人妻さん、色んな女性とスケベに出会いたい!

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