極寒の野外で肉便器との出会い4 | 性豪と未熟者

肉便器イラスト4

 某変態掲示板での募集書き込みをきっかけに、夜の公園で極寒の中、輪姦プレイを楽しむ男女の集団。といっても、女性は肉便器ただ一人。

25歳ぽっちゃり体型の肉便器に、私と友人Aを含む5人の変態野郎達が群がり、その様子を肉便器の所有者である、主催者の2人が観覧するという構図です。

肉便器の体を弄ぶところから始まり、手コキタイムへと移って、いよいよ、輪姦開始となりましたが、

ベンチを並べただけの即席ベッドの上では、ポジショニングが難しく、5人ともなかなか発射できずにいました(前回の記事→極寒の野外で肉便器との出会い3 | 本番突入)。

休憩からの体位変更

 フィニッシュには至らないものの、ひと通り挿入まで済ませたということで、場の空気も少し落ち着いた感じに。

主催者のお二人も参加者の方々も皆、気さくな人ばかりなので、和気あいあいとした雰囲気です。

肉便器とは会話をしていませんが、どこの誰かもわからない変態野郎達のムスコを、顔も見えないまま受け入れるわけですから、良い人に違いありません。

 暫しの間、インターバルのような時間が流れましたが、極寒の中、談笑しているだけだと冷えていく一方なので、輪姦再開。

即席ベッドは元がベンチなので硬く、正常位で続けるのは至難の業です。立ちバックがベストなのではないかと、他の参加者も考えていたらしく、体位を変えての再挑戦となりました。

ベンチに手をつき、後ろから挿入される肉便器。「付けたままだと痛いでしょ?」という、性豪男性の気遣いで、ボールギャグが外されたため、鳴きまくりです。

 立ちバック一番手は、恐らく20代後半くらいで、5人の参加者中最年少と思われる、巨漢で巨根のモサい青年。

失礼ながら、「彼女いない歴=年齢」なのではないかというくらいの風貌でしたが、掲示板を通じての変態遊びには慣れているらしく、堂々としたハメっぷりです。

夜の公園に響きわたる、肉便器のアヘ声と、立ちバックによる肉と肉の衝撃音!ア~!アァ~!!パーン!パーン!パーン!!

性豪VS肉便器

 巨根青年に続き、バック大好きで高速ピストンが得意技の友人Aが臨みましたが、両者ともフィニッシュ出来ず。

正常位の時のような膝の痛みは解消されたものの、環境的に集中力が続かないのが原因だと思われます。

 そんな膠着状況の中、「本気出しちゃうよ?」と、三番手に名乗り出た性豪男性。恐らく40代前半くらいで最年長、小柄で細身な体格ながら、直前に別企画にも参加し、2回発射済みという豪傑です。

サイズは標準ながら、ドーピング(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])で反り返ったイチモツを便器穴にぶちこみ、デカケツをスパンキングしながらのハードファック!

思わず「痛い!」と、こぼした肉便器でしたが、主の一人である太ったおじさんがリードを引っ張り、「肉便器が喋っちゃダメだろ?」と一喝すると、「ごめんなさぁ~い!」と、ノリノリで返していました。

 そのやりとりを見て要領を得た性豪は、腹の贅肉を掴み、「胸みてぇな腹だな」と罵ったり、ア〇ルを触りながら、「肉便器ならこっちも使えるようにならねぇとな」と責めたり(今回はア〇ルNG)、元々ドSなのか、言葉で嬲りながら、自身の興奮も高めている様子。

私も言葉責めするのは好きなのですが、他の人がいる前では、照れくさくて躊躇してしまうので、さすが性豪、場慣れしているなぁと感じました。

 やがて、フィニッシュのめどがついたのか、肉便器を再び仰向けに寝かせ、正常位で発射体勢を整える性豪。「おら、いくぞ?」と言いながら、猛スピードで腰を動かし、この日3発目の放出!

ハードかつスピーディーという、輪姦プレイに最適な交尾スタイル。見事なお手前でした。

再挑戦は乳首を吸いながら

 性豪男性による、熟練者ならではのファインプレーが披露されましたが、困ったことに、また正常位に戻ってしまいました。

次は私の再挑戦となったのですが、肉便器も少しお疲れの様子だったので、「もっぺん立ち上がって」とは言えず、立ちバックでの挿入は諦めて、1度目と同じく、正常位での試み。

性豪に続けと、志気を高めて便器穴に突入するも、動かすとやはり、しっくりきません。

 手コキで抜いてもらうという最終手段もあるものの、どうにかして便器穴で発射したいと願う私は、もっと興奮を高めたら、何とかなるのではないかと考えました。

私はベロフェチなので、キスで興奮するのですが、今回はキスがNGということで、仕方なく、乳首を吸うことで、その代替としてみることに。

推定EかFカップ、肉便器の張りのある乳房を下から揉み上げ、まだ遠慮して誰も舐めていなかった乳首に、思い切って吸いつきました。

25歳の新鮮な乳首、やはり美味!もう片方の乳首は、他の参加者に取っておくつもりでしたが、たまらず舐めてしまいました。

 こうして、両乳首を堪能したものの、残念ながら、フィニッシュの予感は訪れず。焦るほどに、遠ざかっていきます。

そんな私に追い打ちをかけたのは、両側から迫る、他の参加者のイチモツでした。

正常位でやる場合は、ダブル手コキもセットになっているため、両隣にかなりの至近距離でイチモツが存在することになり、少しでも激しく腰を振ろうとすると、上着がタートルヘッドに触れてしまうのです。

他人の亀頭が、自分の上着に触れる・・。亀頭だけならまだしも、我慢汁まで付着してしまうかもしれない、というより、その可能性大・・・。

潔癖症気味の私には耐えがたく、気になって、全く集中できません。このまま続けていても、イケそうな気はせず、再挑戦も、無念のリタイアとなってしまいました(´・ω・`)。


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