極寒の野外で肉便器との出会い2 | 実在

肉便器イラスト2

 某変態掲示板にて、肉便器との輪姦プレイ参加者を募る書込みに応募し、めでたく当選した、私と友人A。

夜になり、集合場所である公園に到着すると、一人、また一人と、変態騎士達が出没。

主催者である、肉便器所有者も登場し、私の人生初となる肉便器との対面が、間もなく叶おうとしていました(前回の記事→極寒の野外で肉便器との出会い1 | 全頭マスク)。

会場設営

 肉便器の所有者は二人いて、一人は我々の前に姿を現わしていた、アラフィフくらいの小太り男性。もう一人は、この時はまだ、肉便器と共に車で待機中でした。

所有者二人は、輪姦プレイには参加せず、高見の見物をするとのこと。何という余裕でしょう。大人の遊びです。

 今回の参加者は、私と友人Aを含めて5人。皆、掲示板の書込みを見て応募した変態野郎で、中には、この直前に他の企画に参加して、2回も発射済みという猛者もいました。

遅れていた最後の一人も到着。大柄で、見たところ、20代後半くらいと、他の参加者より若くはありますが、モテなさそうな風貌です。

他人のことは言えませんが、こういう企画に参加することで、唯一、性欲を発散しているのでしょうか。

 参加者が揃ったところで、いよいよ、肉便器召喚となります。主催者のアラフィフおじさんが、車で待機中の相方さんに、電話を入れました。

私とAは、かなり離れたコンビニの駐車場に車をとめていたため、移動の心配をしていましたが、集合場所である公園内の東屋がそのままプレイ場所となるようで、一安心です。

肉便器の登場を待つ間に、東屋をより良いプレイ環境にセッティング。背もたれのないベンチを横に二つ並べ、主催者が用意したレジャーシートを広げて、即席のベッドとしました。

早くも、共同作業で連帯感が生まれます。

肉便器登場

 事前情報では、肉便器は、若干25歳のぽっちゃり体型。年齢に関しては無論、問題ないどころか大歓迎です。

ぽっちゃりがどの程度なのか、気になるところでしたが、待っている間に画像を見せてもらったところ、全然イケるレベルでした。

画像で見た肉便器は、私が大好きな全頭マスクを被っていたため、是非、被ったままで登場してもらいたいと、アラフィフおじさんにお願いしたところ、「じゃあ、そうしよっか」と、嬉しい返事。

 こうして、電話から数分の後、暗闇の中から、もう一人の所有者である太ったおじさん(40代半ばくらい)に連れられ、待望の肉便器が登場!

リクエスト通りの全頭マスクに、ボールギャグを咥え、極寒にも拘わらず、服装は、ほぼ全裸といって良い卑猥なコスチュームに、ショート丈のコートを羽織ったのみ!

 ”肉便器”という言葉のイメージから、メンヘラ気味で普段はおとなしいが、変態性が強く、チ〇ポ中毒なマゾ女性、というのを勝手に期待していたのですが、

所有者のアラフィフおじさんによると、この肉便器は、通常時からかなりハイテンションで、ベラベラと喋りまくるので、黙らせるためにもボールギャグを咬ませているとのこと。

想像していた性格とは真逆でしたが、首輪をつけ、リードを引かれながら歩くその姿は、二足歩行ではあるものの、まさに、牝犬肉便器そのもの!!

参加者一同、大盛り上がりです!

立ったままお触り

 肉便器を連れてきた太ったおじさんは、挨拶もそこそこに、参加者の一人にリードを手渡すと、後は好きにしていいよとばかりに、少し離れた位置へ。

待ってました!と、肉便器に群がる参加者達!さすがに寒いので、コートを剥ぎ取りはしませんでしたが、立たせたまま、前から後ろから、上も下も、それぞれ思い思いに弄りまくりの揉みまくりです。

 装着していたコスチュームがこれまた結構な代物で、上半身は、電車のつり革手すり部分を乳輪サイズにしたようなものが両方ピタリと当たるようになっており、ピンク色の乳頭部分を際立たせる作り。

下半身は、紐といって良いほどの極細の布が割れ目に食い込むのみで、パイパン状態なのが丸わかりでした。

 登場して早々、5人もの変態野郎達に、同時に体をまさぐられ、愉悦の声を上げる肉便器!ボールギャグを咥えているので、「ふぉ~!」といった感じです。

ぽっちゃりというだけあって、脚は太いですし、腹が出てはいますが、背が高いため、それほど太っているようには見えません。

色白な上、25歳と若いので、肌質も良く、胸も尻も張りがあって、むしゃぶりつきたくなる体つきをしています。

私はおっぱい星人ではないので、見立ての精度は低いと思いますが、胸のサイズはEかFといったところでしょうか。

胸も尻もパイパン部分も、夢中で触りまくり、さらに、全頭マスクの裾から出た、茶色く長い髪の毛をクンカクンカしてやると、肉便器とはいえ、若いお嬢さんの良い匂いがしました。

寝かせてお触り

 立ったままで数分間、嬲った後、ベンチを並べた即席ベッドへ、肉便器を横たわらせます。そうして仰向けになった肉便器の体を、再びまさぐり始める変態野郎達。

横から胸を揉む者、開脚させて、パイパン部分を攻める者。同時進行していきます。

 私は手技より舌技派なのですが、この場では舐めるわけにいかないので、豆を少し弄った後、穴観賞を楽しみました。

主催者のアラフィフおじさんが用意してくれた懐中電灯でパイパン部分を照らすと、後ろから、「丸見えだなぁ!」なんて言葉責めが飛び出します。

声の主は、直前に別企画で2回発射してきたという、性豪の男性でした。こういう遊びに慣れているとあって、雰囲気作りを心得ています。

 暗闇の中、ライトで照らされた便器穴は、肉便器らしからぬまぁまぁの美マンで、開ききって奥までよく見えましたが、まだ少し濡れている程度でした。

肉便器というからには、見られているだけでも、垂れ流すほどに興奮してほしいものですが、極寒なのと、我々の技量不足ということで、仕方がないですね。


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