両穴OK美熟女と無言プレイ(生脱ぎパンツの土産付き)4 | 本番

深夜の公園ベンチ

 いつもの変態掲示板サイトにて、「野外で彼女に下着の生脱ぎショーをさせる」という触れ込みで観覧者を募集していた、とある変態カップルの彼氏さん。

プロフィールページを覗いてみると、彼女さんは、36歳と熟した年齢ながら、目線入りの写真では、まずまずの美形です。

というわけで、気になって応募してみたところ、すぐに返信が届きましたが、その実態は、「新しい下着の購入費用との名目で、5Kを徴収し、彼女に2穴で本番をさせる」という下衆いものでした。

 とはいえ、5Kで2穴というリーズナブル設定に魅力を感じた私は、詳細なやりとりを重ね、翌日の夜、近くの大きな公園で待ち合わせ、そのまま一戦交えることに。

少し離れた場所で、彼氏さんが見守る中、顔のガン見NG、終始完全無言という、彼女さんのプライバシー厳守なルールで、野外プレイを開始したのでした(前回の記事→両穴OK美熟女と無言プレイ(生脱ぎパンツの土産付き)3 | 前戯)。

挿入準備

 プレイの場所は、芝生広場の片隅にある東屋でした。四日前にも、この公園での肉便器祭りに参加したのですが、その時とは別の東屋です。

無言のまま、乳攻めから始まって、クンニまで到達。彼氏さんによる事前説明で、ドMだと聞かされていた彼女さんの反応は上々でしたが、制限時間は30分なので、あまりじっくり攻めてもいられません。

 ベンチに置いたスマホで時間を確認すると、間もなく15分が経過しようというところ。穴弄りの手を止めて立ち上がり、ギンギンにいきり立ったイチモツを、彼女さんの眼前に突き出しました。

フェラはNGなので、手コキをお願いしたいのですが、無言ルールのため、口に出しては言えません。手を取って愚息へと導き、握るように促すと、戸惑いながらも、そっと手を添える彼女さん。

天然なのか、とぼけているのかわかりませんが、握ったまま要領を得ない様子だったため、再び手を取り、シコシコシコと動かしてやると、ぎこちないながら、手コキが始まりました。

ポケットからムードンコを取り出し、被せる準備をする間だけの、ごくわずかな手コキタイムです。

対面座位から

 ムードンコを被せ、いよいよ合体です。先程までと変わって、今度は私がベンチに座り、まずは、対面座位での挿入となりました。

2穴OKとはいえ、当然ながら、肛挿入後のマン挿入はNGなので、まずは、マンから味わいます。

前戯が効いていたのか、元々ゆるマンなのか、私の愚息がお粗末だからか、あるいはその全てが合致したのか、すんなり入りました。

 手コキの不慣れさから、受け身なドMを思わせた彼女さんでしたが、挿入すると一変!なかなか積極的な腰使いを見せてくれます。我慢できずに漏れる喘ぎ声も良い感じ。

肉便器祭りの時は、大人数だったため、周りが気になって集中できず、挿入時間もごく短いものでした。なので、実に数カ月ぶりに、落ち着いて味わえた気がします。

といっても、制限時間があるので、そんなにゆっくりはしていられません。

挿入の快感に浸りながらも、時間を確認すると、残りは10分強。そろそろ、発射へ向けて、心も体も整えていかないと。

 ということで、立ちバックへと移行しようと、いったん穴から抜いて離れるように、彼女さんの桃尻をペチペチと叩いて促したところ、「もっと腰を振れ」の合図と勘違いしたようで、屈伸運動がスピードを増してしまいました。

慌てた私は、「違う違う!そうじゃ、そうじゃなーい!」という意味で、ペチペチぺチ!と、今度は素早く叩いてみたのですが、

「もっと激しく!」と、さらに勘違いしてしまった彼女さんは、よりいっそう、パンパンパンパーン!と、下半身を躍動!

無言ルールの難しさを実感しました(´Д`υ)。

抱き合うカップル

立ちバックへ

 無言での意思疎通に苦労しながらも、何とか伝わり、立ちバックへ。ベンチに手をつかせ、ケツを突き出させて、まずは前の穴へ挿入。

ピストンに合わせ、「うっ、うっ」と、声を漏らすドM彼女さん。ペタン、ペタンと、柔尻の感触がたまりません。

完全無言での、野外ファック。立ちバックだと、ことさら犯している感が増して、興奮が高まります。

これで相手の顔もはっきり知れていたら、どれだけ良いか。残念ながら、顔の下半分は、ネックウォーマーで隠されているのです。

 残り5分強となり、遂に最後の砦、後ろの穴を攻めることに。マンから愚息をいったん抜いて、ローションを手に取り、突き出させたままのケツ肉を掴みながら、アナルめがけて垂らしました。

利き手である右手は使用頻度が高いので、左手の人差し指を挿入し、ほぐしていきます。開発済みとあって、すぐに指二本をするりと飲み込みました。

再び愚息を前の穴に挿入しつつ、指二本で後ろの穴をほじくり回します。

両穴攻めを食らい、はしたない声を上げるドM彼女さんでしたが、残り時間5分を切り、相手の気持ち良さより、自分がイケるかどうかの方に気が向いている私は、後ろの穴から指を抜き、マン高校からアナル学園へと、愚息を転校させました。

アナルでフィニッシュ

 人生で数えるほどしか経験のない、アナルファック。しかも最後に経験したのは、もう十年以上前です。

久々の窮屈感!と思いきや、確かにマンよりは締め付けがあるものの、拡張されすぎているのか、肛にしては緩めでした。

ローションでヌルついているとはいえ、あまりにも難なく入ったので、間違えてまた前の穴に入れてしまったのではないかと、触って確認したくらいです。

 常人に比べると緩いとはいえ、そこそこにはきつく、規則的に腰を振っていると、イケそうな感覚が出てきました。今回は、手コキのお世話にならなくて済みそうです。

野外で無言のままアナルファックという、アブノーマルプレイの多重奏がもたらす興奮も加わって、制限時間ギリギリで感動のフィニッシュ!

 我ながら、見事な時間配分でした。発射後の愚息を引き抜き、後片付けを開始します。

気づけば、下はもちろん丸出しで、上はTシャツ一枚。冬の野外なのに、汗だくになっていました。


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