両穴OK美熟女と無言プレイ(生脱ぎパンツの土産付き)3 | 前戯

深夜の公園芝生

 先月末頃、愛用の変態掲示板サイトにて、「野外で彼女に下着の生脱ぎショーをさせる」という彼氏さんによる、観覧者募集の書き込みを発見し、応募してみると、その実態は、「5Kでアナルも可能なハプニングあり」というものでした。

プロフィールページを見てみたところ、36歳と年は食っているものの、目線入りの写真は、なかなかの美女なので、5Kならまあ良いかと、交渉成立。

翌日、ローション等を持参して夜の公園へと足を運び、暗がりの中、芝生広場の片隅にある東屋にて、彼女さんとの対面を果たしました(前回の記事→両穴OK美熟女と無言プレイ(生脱ぎパンツの土産付き)2 | 対面)。

無言プレイ開始

 終始完全無言でプレイを行うというルールなので、対面しても、挨拶は無しです。

身バレを警戒しているという彼女さんは、ネックウォーマーで顔の下半分を隠しているため、プロフィール写真の美熟女と同一人物かは確認できませんでしたが、

目元ぱっちりで体型も悪くなく、これからこの女性と変態プレイを始めるのだと思うと、ドーピング効果(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])も相まって、すでに愚息はパンパンに膨張していました。

 彼氏さんは少し離れた場所で見張りをしてくれているので、二人きりに近い感覚が味わえます。

顔のガン見はNGなので、目も合わさないまま、まずは、コートのボタンを外していき、続いて、中に着込んでいた、かなり分厚いパーカーのジッパーを下ろすと、黒い防寒インナーが現れました。

暗がりにも拘わらず、乳首ポッチが目立ち、どうやらノーブラの様子。募集内容の”下着の生脱ぎショー”が聞いて呆れるぜ、といった感じです。

私がヌキにこだわったから、予定変更してショーを省いたのか、それとも最初から、5K徴収して本番をさせるのが目的だったのか。

 せっかくノーブラなので、すぐに生乳に飛びつくことはせず、防寒インナー越しに乳首をさわさわすると、野外なのに、控えめながらも「あっ!」と声を上げる彼女さん。

出会ったばかりの女性の体を、一切口を利くこともなく、無言のまま弄ぶ。もちろん初めての経験で、めっちゃ興奮します。

生乳

 防寒インナー越しの乳弄りを楽しみつつ、匂いフェチの私は、さりげなく、脇や胸の辺りをクンカクンカ。特に匂いはしませんでした。

その後、インナーを上にずらして、生乳を拝観。残念ながら、まさに”残念”な乳でした。

36歳という年齢のせいか、張りがなく、空気が抜けたような形。乳首も伸び弛んでいて、ひょっとすると、実年齢はもっと上なのではないかと疑ってしまいます。

若くても、このようながっかりおっぱいの女性はいるので、一概には言えませんが。

この四日前、同じ公園の違う場所で絡んだ、あの肉便器(25歳)の張りのある乳房が恋しくなりました。

 形は残念ですが、ペチャパイというわけではないため、揉みつつ、乳首を舐めたり吸ったりして、一応は堪能します。

彼氏さんからの事前アドバイス通り、乳首を強めに摘まんだり、吸ったりしてやると、「あっ!」「はっ!」と、アヘ声を漏らしていました。感度は良好の様です。

残念な乳のイラスト

生パンツ

 寒いのでいったん、防寒インナーを元通りに下げて、パーカーのジッパーを閉め、今度は攻めの手を下半身へと移します。

履いていたムートンブーツを脱がすと、防寒のため仕方ありませんが、色気のない、もこもこした靴下が出現。

靴下越しに足の匂いを嗅いでやろうかと思いましたが、思い直して、ズボンとタイツを下ろすと、薄いオレンジ色のパンツがお目見えしました。この生脱ぎパンツを、私が持ち帰る予定です。

 今まで、使用済み下着を貰ったり購入したり、もちろん、盗んだこともありませんが、せっかくなら、匂いと汚れの染みついた逸品を頂戴したいところ。

「一日穿いたものをお願いします」と彼氏さんに伝えておきましたが、ちゃんと守ってくれているかは怪しいので、パンツの上から愛撫し、ラブリーなジュースで湿らせました。

そこそこ染み込んだな、というところで脱がし、用意していたビニール袋へ。鮮度が落ちないよう、中の空気を追い出して、持ち手部分をがっちり結んでおきました。

本当は、「生脱ぎショー」のはずだったんですけどね。生脱がしになってしまいました。

ご開帳

 お土産の生脱ぎパンツを袋詰めし終えたところで、いよいよ、生マンご開帳です。ベンチにM字で座らせ、持参した懐中電灯で、丸出しのデリケートゾーンを間近から照らしてやります。

この両穴ライトアップだけは、絶対やってやろうとプレイ前から決めていました。「ひゃあっ!」と、大きめの声を上げ、期待以上の反応を見せる、ドM彼女さん。

照らしたまま、マン、肛と順に、指で広げてじっくり観察。その間も「あぁ、あぁぁ、、」と喘ぎ続ける、ナイスな彼女さん。濡れ具合も好調です。

胸は残念でしたが、こちらは汚くも美しくもなく、陰毛の濃さも、ごく普通でした。

 ライトを消し、指で弄った後、得意のクンニへ。四日前の肉便器の時はクンニ無しだったので、思い出したくありませんが、あの淫乱おばさん以来かもしれません。

お豆さんを舐めつつ、指で穴ホジすると、「い、ぐっ、、いぐっ!」と、ボリュームを抑えながらも何度も喘ぐ、感じやすい彼女さん。

演技かな、とも思いましたが、彼氏さんによると、掲示板に書き込んでいることは彼女さんには内緒らしいですし、ということは、5Kのことも知らないはずなので、わざわざ演技する必要もないはず。

というわけで、まだ何とか、私のクンニの腕は落ちていないようです。

舌を出すコモドドラゴン