雌豚復活

メス豚乳アップ

 昨年5月、被虐・羞恥願望の強い25歳OL(メス豚)とツイッター上で知り合い、カカオトークにて毎夜、調教という名のオナニー補助をさせられる日々を過ごした私(→カカオトークで雌豚飼育)。

住んでいる所がわりと近かったため、いつか会って、実際にお仕置きファックをしてやりたいという希望を持ったからこそ、耐え忍んで続けていましたが、

その努力と我慢の日々は実を結ぶことなく、メス豚からの連絡は、ある日突然、途絶えてしまいました。

忘れた頃に

 5月上旬にメス豚と知り合って、音信不通になったのが、その中頃。しんどかっただけに、長く思えたオナニー補助の日々は、終わってみると、2週間にも満たない、短いものでした。 

その後の私は、PCMAXで美味しい思いをしたり(→PCMAXで知り合った18歳女子大生の処女を奪う5 | 卒業式)、某無料掲示板で苦い思いをしたりしながら(→変態夫婦と河原で寝取り遊び1 | 平日の昼間に)、

遂には、仙台でのナンパで若い彼女をゲッツし(→仙台美女と出会いたい・二日目 | 美女とおっさん)、長い女日照りから解放されることに。

もちろん、メス豚のことなんて、すっかり忘れ、新しく始まった恋に心を躍らせていたのですが、ツイッターアカウントは削除せず、たまにログインして、フォローしていた方々のつぶやきを覗くことだけは続けていました。

 そんな、ほぼ活動停止状態であった、私のツイッターアカウントですが、ごくたまに、フォローされることがありました。

ほとんどが素人女性を装った業者なのですが、本当に素人っぽいアカウントもあり、そういう場合は一応、フォロバ(私からもフォローし返すこと)していました。

 そうした中、私をフォローしてきた、とあるアカウントがありました。つぶやきを見てみると、どうも、あのメス豚と同一人物である匂いがします。

フォロバしてみると、案の定、あのメス豚で、「お久しぶりです」と、DMが送られてきました。それが、昨年の9月。音信不通になってから、四ヶ月後のことでした。

飢えたメス豚

 DMで暫し会話した後、メス豚からカカオのQRコードが示されたため、前回と同じく、カカオトークへ移行しました。

彼氏なのかご主人様なのか何なのか、恐らく男が出来たことから、ツイッターもカカオも、前回やりとりしていたアカウントを削除したのであろうメス豚ですが、

また新たに作成し、私をフォローしてきたということは、早々に捨てられてしまったのでしょう。

 カカオへ移行後すぐ、「かまちょ」と言いながら、垂れ乳の画像を見せつけてくるメス豚。

メス豚の残念な乳

四ヶ月前、あれだけオナニーの相手をさせておきながら、一方的に連絡を断ったくせに、悪びれる様子もありません。

よほど構ってほしいようで、「またお電話してください」と、恥ずかしげもなく、すり寄ってきやがります。

 しかし、残念ながら、もうあの頃の、ただただ女に飢えていた、いつかこの変態に会えると信じてオナニー補助を続けていた、純粋で真っすぐな私はもういないのです。

遠距離とはいえ、若い彼女が出来たのに、こんな下品なメス豚と通話して、オナニーを手伝ってやるなんて、まっぴらごめんです。

そんな無駄なことに時間を割くくらいなら、それこそ、彼女との通話の方が大事で、現に毎日、長電話していました。

 そんなわけで、もうオナニー補助をする気は全くありませんが、まだこのメス豚が、ガチの豚(デブ)かどうかはわかっていないため、ばっさり切ってしまうのも、もったいなく感じてしまいます。

このメス豚の持つ、類い稀な変態性への興味も残っていたため、とりあえず、「通話は、また時間がある時にしよう」と答え、保留にしておきました。

漫画喫茶で

 前回、音信不通になってから、今回、再び連絡してくるまでの四ヶ月間、メス豚は、その溢れんばかりの変態性欲を、どのように発散してやがったのでしょうか。

新しいツイッターアカウントで何かつぶやいてやしないか、覗いてみると、活動状況が窺えるツイートが、ちらほら目に留まりました。

男とお泊りしたとか、デートしたとか、(恐らくネットで知り合って)会ったばかりの男と漫画喫茶でペロペロしたとか、得意気につぶやいてやがります。

私には、会うとしても、その日にいきなりやるのではなく、まずは映画デートだとか、昼間にお茶するだけだとか、散々ほざいてやがったくせに、漫画喫茶なんかでやられているとは。

やはり、欲求不満の飢えたメス豚だったようです。

 漫画喫茶で良いならば、その前に軽くデートしたとしても、安くついたことでしょう。

前回、都心の方で会いたいと言われた時、私としては、車で行ける場所が良かったので、適当に断りましたが、会いにいっていれば、漫画喫茶であっさりやれたのかもしれません。

しかし、安上がりにされているということは、このメス豚とペロペロするのに、ホテルなんてもったいない、漫画喫茶か、何だったら、その辺のベンチでも十分!と、男が判断したビジュアルなのだという予想も成り立ちます。

 果たして、このメス豚は、内面だけでなく、外見もメス豚(デブ)なのか、真相を探るべく、あのラストサムライが勃ち上がってくれました。続く。

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