小倉美女と出会いたい・三日目6 | 女神のパンツ

夜の小倉駅4

 スケベ丸出し独身おっさんの、春の国内一人旅。北九州は小倉にて、夜の街でナンパに成功しました。

四十前になるおっさんの誘いについて来てくれた、21歳フリーターのお嬢さんは、まさに小倉の女神と言っても差し支えありません。

しかし、さすが九州のお嬢さんだけに酒好きで、私が宿泊するホテルの部屋に連れ込むまでに、飲み代9千円も使ってしまいました(前回の記事→小倉美女と出会いたい・三日目5 | 女神を持ち帰り)。

旅を始めてから五日目で、食費を合計3千円以内に抑えている節約貧乏おじさんは、果たして、その三倍にもなる投資額に見合った美味しい思いをすることが出来るのでしょうか。


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キスを懸けて親指ゲーム

 ナンパをするようになって数年経ちますが、人に誇れるような成果は上がっておらず、自宅も含めて、部屋に連れ込めたのは、今回が初めてです。

深夜2時半、女神と二人きりのシングルルーム。目の前には、ミニスカから伸びるピチピチした生脚があり、いきなりむしゃぶりつきたいところですが、そんな度胸もテクもありません。

とりあえず、テレビをつけて、酒とつまみを机に置き、形ばかりの部屋飲みを始めました。

 缶チューハイをちびちびやり、他愛もない話をしながら、当然、頭の中を支配しているのは、どうやってペロペロに持っていくかです。

二軒目の店で親指の数当てゲームをやったということもあり、ここで再び、持ちかけてみることにしました。

もちろん、罰ゲームは、一気飲みなんておちゃらけたものにするつもりはありません。キスを提案してみたところ、「唇同士でなければ」と、あっさり了承!

こうして、21歳のお嬢さんとの親指ゲームに、四十前のスケベなおっさんが命がけで挑み、その気合が通じてか、両手を残して無傷で完勝しました!(私が負けた場合の罰ゲームは何だったのか、忘れてしまいました)

唇を懸けて親指ゲーム

 命がけの大一番に完勝し、いよいよ罰ゲーム実行、私にとってはご褒美のキスとなりますが、当然ながら、ほっぺたにではなく、是非とも、に頂戴したいところ。

そして、そのまま、舌をこじ入れ、キスとク〇ニだけは自信のあるおっさんのベロテクでメロメロにして、なし崩し的に本番へ・・・というのが、経験乏しい中で、何とか考えついた第一プランなのですが、

「あれ?キスって、唇にするもんとちゃうの?」「唇でも良いって言わんかったっけ?」「両手残して勝ったんやから、唇やろう」「お願いします!」等と、あれこれあがいてみても、断固として、受け入れてくれない女神様。

口紅が塗られた女性の唇

 キスは好きな人と、と心に決めているのでしょうか。そうだとすると、こんなおっさんが相手では、本当にガッツリ、罰ゲームになってしまいます。

でも、おっさんのことを少しは気に入ってくれたからこそ、部屋までついて来てくれたはず。

「じゃあ、もう一回勝負して勝ったら、唇にするっちゅうことで」と、提案してみると、OKが出たので、どうしても駄目だというわけではないようですが、

誠に残念ながら、一度目の勝負で、運も気合いも使い果たしてしまったらしく、勝利することは出来ませんでした(´・ω・`)

スキンシップ

 往生際の悪い私は、唇への夢を諦めきれませんが、とりあえずは、どうやってもさせてくれそうにありません。時間を置いてチャンスを窺おうと、キスのご褒美を頂戴するのは保留にして、飲みを再開しました。

外で飲んでいた時は、部屋へ連れ込むことを最優先に考え、下手にギラついて警戒されまいと、下ネタトークはほとんどしないようにしていましたが、

キスのくだりもあり、もう十分、ドスケベおじさんだと認識されているに違いないので、かなり性欲を解放できます。

 「最近太ってきてやばい。痩せんと。」なんて言いながらお腹を触り出したので(もちろん、全然太っていない)、お約束の「どこが太ってんの?何もやばないやん。」を返しつつ、私も女神のお腹に触れてみましたが、全くお咎めなし。

続けて、ふくらはぎの肉もつまみ出したので、私も同じようにふくらはぎ、調子に乗って太ももにも触れてみましたが、怒られませんでした。

パンツ観賞

 スキンシップも解禁となり、さらに、ドスケベおじさんにとって、垂涎の展開に。

4階の飲食店フロアでふざけ合った際、パンツが見えたという話に何故かなったのですが、「別にパンツなんてただの布。見られても全然恥ずかしくない。」などと言い出したのです。

この重要発言を変態おじさんが聞き流すわけはなく、「じゃあ今、見してみて。」と、即座に要求!

さすがにまじまじと見られることには抵抗があるのか、最初は「嫌や」と断る女神でしたが、おっさんの気迫に観念したようで、ベッドに腰かけた状態で、ミニスカートを私の手でチラリと、上にめくらせてくれましたヽ(´ε`*)ノ

ミニスカートでソファーに座る女性

 神々しい純白パンツをガン見しながら、「ふむふむ、なるほど。ここにリボンが付いていますね。」なんて私が指差して言うと、「ここはレースになっていますよ。」と、合わせてくれる、ノリの良い女神。

「全然恥ずかしくない」と言った手前、無理をしてくれてるんでしょうか。それにしても、何て素敵な時間ヽ(´ε`*)ノ

「このままこのパンツに、顔をうずめたい!」いっそのこと、パンツの中に住みたい!!」なんて、心の中で叫びながら興奮していましたが、「はい、もう終わり!」という女神の一言で、至福の時間は終了してしまいました。

冒頭で「垂涎の展開」と表しましたが、正確には、「垂我慢汁」です。確実に、我慢汁が湧き出ていました。

この興奮度だと、ドーピング(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])は、必要ないかもしれません。