小倉美女と出会いたい・三日目5 | 女神を持ち帰り

夜の小倉駅3

 春の風に吹かれて、独身おっさん一人旅、五日目。北九州は小倉に来て、三日目の夜。

コンビニ前で佇んでいた、色白美肌の21歳フリーター(小倉の女神)をナンパし、連れ出すことに成功したものの、行きつけだという飲み屋をハシゴしたら、

たった6杯ずつ飲んだだけで、8200円もかかってしまいました(前回の記事→小倉美女と出会いたい・三日目4 | 女神と飲み歩き)。

連れ込み交渉

 二軒目を出ると、時刻はもう午前2時。酒豪を自称する女神でしたが、一気飲み効果もあって、そこそこ酔っ払っている様子。上機嫌で、次の店に向かおうとしています。

一軒目、二軒目と、女神行きつけの店を、私が大袈裟に褒めたということもあり(一軒目のシャレオツバーは、本当に良かった。二軒目は、80分制ということを知るまでは良かった。)、さらに別の店も自慢したいようです。

しかし、もうすでに8200円も出費しています。安いピンサロなら、2回行けてお釣りが来るくらいです。

これ以上の出費は、部屋飲みという名目でホテルへ連れ込む際の、酒とつまみ代くらいに抑えたいところ。

 「早く(次の店に)行こう」と、急かす女神に対し、「だいぶ酔っ払ったから、いったんホテルで休憩さして。部屋で軽く飲んでから出直そう。」と、意を決して切り出してみました。

もちろん、出直すつもりなどありません。

「えー」と言いつつも、断りはしない、小倉の女神。酔っ払って、判断能力が鈍っているのか。それとも、おっさんのことがまんざらでもないのか。

もうひと押しだと見た私は、「大丈夫!何もせーへんから!なっ?なっ?」と、畳みかけます。

「何かしてくるような人やないとは思っちょるよ」と、いつの間にか、謎の信頼を得ていたらしく、連れ込み交渉成立となりましたヽ(´ε`*)ノ

小倉歓楽街4

二人乗り

 二軒目の店が、私の泊まっているホテルから近かったため、そのまま歩いて行こうとしましたが、平和通駅のそばにレンタサイクルをとめていたことを思い出し、取りにいくことに。女神が気変わりしないように、温めつつ向かいました。

チャリをとめていた場所から、ホテルまで歩くと10分近くかかるので、二人乗りで行きたいところ。

ミニスカを穿いているため、荷台に横向きに座るように言ったのですが、それでもパンツが見えるからと嫌がります。

それならばと、私が荷台へ座り、女神の運転で、ホテルへと出発。漕いでいても、パンツは見えると思うのですが。

 酔っ払っているので、「パンツが見える!パンツが見える!」と、大騒ぎしながら、深夜の街を疾走していく、女神と私。何て楽しい時間なのヽ(´ε`*)ノ

この年(四十前)になって、まさか、21歳のお嬢さんとチャリの二人乗りが出来るなんて、思いもよりませんでした。

ホテルへ

 ホテル前の某コンビニに立ち寄り、部屋飲みのための酒とつまみを選びます。私はもう、アルコールを欲していませんし、飲んでなんかいないで、早いとこペロペロしちゃいたいのですが、一応、建前は崩せません。

女神の好みを元に、缶チューハイとつまみを数点、購入しました。税込み783円也。

これで、約9000円投資したことになりますが、21歳の可愛い素人とペロペロ出来るのであれば、痛くありません。

 はやる気持ちを抑えながら、コンビニのビニール袋を提げ、泊まっているビジネスホテルへ。

女神を連れてフロントを通ると、止められてしまう可能性があるので、事前に調べておいた、外のエレベーターから直接、4階の飲食店フロアを目指します。

夜中の2時を回っているので、4階が閉鎖されている可能性も危惧していましたが、閉店時間が遅いであろう、バーも入居しているためか、問題なく降りることが出来ました。

堺町公園とホテル

純白パンチラ

 トイレへ行くという女神を残し、私は再びエレベーターで外へ。正面玄関から入りなおし、フロントでレンタサイクルの鍵を返却して、ルームキーを受け取ります。

今度はホテル内のエレベーターで、4階へ向かいました。この間に万が一、女神が逃げ帰ってしまっていたら、泣き崩れることになります。なのでまだ、ドーピング(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])も施さず。

「頼む!頼むよ~!?」祈るような気持ちでエレベーターを降り、テーブルや椅子が数脚並んだ休憩スペースへ行くと、女神はちゃんと待ってくれていました。

さすがに大丈夫だとは思っていましたが、ひと安心です。

 かなりハイテンションになってくれている女神様。何と、休憩スペースで少しふざけ合った拍子に、一瞬、ミニスカの奥がチラリンコ!

黒のミニスカと真逆の、純白おパンツなので、はっきりわかりました。神々しすぎる!連れ込み前の嬉しいハプニングですヽ(´ε`*)ノ

思わずスキップしてしまいそうでした。

生脚が目の前に

 パンチラ拝観で股間もさらにホクホクしたところで、二人でエレベーターに乗り込み、いよいよ、私の部屋へと向かいます。

連れ込み自体、私のショボいナンパ遍歴では、初めてのことです。エレベーターを降り、静まり返った廊下を、女神と二人、声を潜ませながら歩いていると、喜びがこみ上げてきました。

もうすぐ、この若くて可愛いお嬢さんとペロペロできるのだということが、信じられなくもありますが、確かに現実なのです。

 睡眠中であろう周りの宿泊客に迷惑にならないよう、そっと扉を開け、静かに部屋に入りました。

「足臭いかも」と、言いながらブーツを脱ぎ、コートをハンガーにかけた後、ベッドに腰かける、小倉の女神。

ミニスカートから伸びた、白い生脚がたまりません。太くも細くもなく、ちょうど良い肉付き。ピチピチという表現がまさにピッタリで、若さが溢れています。

 この美味しそうな体を、もうすぐ頂けちゃうなんて・・。独身のまま恥を晒しながらでも、この年まで生きててよかった・・・。

部屋に来てくれたということは、きっとそういうつもりなのだろうと、思慮の浅いスケベおじさんの私は確信していたのですが、そう簡単に事は進まず、コーマンを巡る攻防戦が始まるのでした。


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