小倉美女と出会いたい・三日目11 | 女神の正体

夜の小倉駅7

 春のおっさん一人旅、北九州市小倉に来て、三日目。ナンパが成功したとはいえ、この日だけでこんなに何話も続いてしまうとは思いませんでした。今回で三日目の話は最終回です。

三月末日、土曜の夜、日も月も替わろうかという頃、コンビニ前で佇む21歳フリーターのお嬢さん(小倉の女神)をナンパした私は、女神行きつけの飲み屋を二軒ハシゴした後、自分が泊っているホテルへの連れ込みに成功しましたが、

驚くべきことに、生パンツ観賞、美脚さわさわまでやっておきながら、本番どころか、キスまでも到達できず、再びホテルを出て、飲みに行かされるハメに。

さらに、何の予告もなく合流した友人達(女二人、男一人)の分まで奢らされて、ボロ雑巾のようになって帰還したのでした(前回の記事→小倉美女と出会いたい・三日目10 | 女神との別れ)。

止まらないタラレバ論

 時刻は午前5時半。心も体も疲れ切って帰還した私ですが、そのまますぐに眠ることは出来ません。まずは、机の上に残された、部屋飲みの残骸を片付けました。

あの頃は楽しかった、部屋までついてきたからには、必ずやれると思っていた・・・、無邪気に性交を確信していた、未熟なおっさんの夢の跡です。

これから歯を磨いて、シャワーを浴びて、なんてやっていたら、何やかんやで、6時は回るに違いありません。春の一人旅、最終日の昼は、寝ているだけになりそうです。

 全て後の祭りですが、寝支度をしながらも、「あの時こうしていれば、どうなっていただろう。ひょっとしたら、やれていたのではないか。」ということを考えずにはいられませんでした。

パンツ観賞タイムもチャンスだったかもしれませんが、美脚さわさわタイムでも、そのまま股間にまで手を伸ばしていれば・・・。

「貧乳なんよ」という話も出たので、その時すかさず、「どれどれ?」なんて言いながら揉もうとしていれば・・・。

フェラテク自慢の話になった時に、「じゃあ私のムスコもよろしく頼んだよ」と、思いきってチ〇コを出していれば・・・。

数々の反省点

 部屋飲みをOKしてくれたということは、セクロスにも応じてくれるのだと判断し、余裕をかましてしまいました。もっとガツガツいっても良かったのかもしれません。あれこれ、あがいてみるべきでした。

今後は、チャンスと見たら、躊躇なく攻めるようにしなければなりません。それで無理なら、仕方がないと。

 キスから攻めようとこだわすぎたのも、良くなかったと思います。あれだけお願いしまくっても、強引に迫っても、断固拒否だったので、諦めてペッティングを仕掛けていれば、キス無しでやれていたかもしれません。

唇へのキスを懸けた二回目の親指ゲームで、もし勝っていたらどうなっていたのかも気になりますが。

 ナンパして連れ出す先の、店決めの重要さも思い知りました。今回のように、相手に任せっきりにしていたら、高額な出費を強いられる可能性も出てきます。

今後、馴染みのない土地でナンパをする際は、リーズナブルかつダサくない店をネットで下調べしておいて、さらに街歩きで見て回るくらいの準備をしておくことに決めました。

奢るのはこっちですから、主導権を握らないといけません。

握られた札束

無駄すぎる出費

 店選びを女神に任せてしまったことに加え、勝手に友人達まで呼ばれてしまったことによって、今回の出費は、1万2千円にもなってしまいました。これだけ払って、セクロス無しです。

もちろん、私の飲み代も入れた額ですが、私はそんな酒好きではないので、ずっと麦茶でも良かったくらいです。

部屋飲みまでにかかった9千円は、女神と私の二人分ですし、パンツ観賞などのそれなりに良い思いも出来たので、やれずともまだ仕方ないと思えるのですが、友人達と合流後の3300円は、どう考えても無駄でした。

こうしてブログに書けることだけが唯一の救いで、出来ることなら、マイルドヤンキーの小僧に奢った分(700円)だけでも返してほしいです。その金でラーメンでも食べに行きます。

 観光とナンパが目的の一人旅ですが、どうしてもムラムラが治まらない時の最終手段として、風俗も調べていました。

熟女系なら一万円弱で、追加料金なしでビジネスホテルへも派遣してくれるデリヘルがあったので、そこを利用した方が、時間もお金も節約になり、抜いてもらってスッキリ出来たことになります。

もちろん、ピンサロなら、その半額くらいの店もありました。

おっさんな上に小心者で、なかなか上手くいかないながらも、ナンパ自体に面白味を感じているので、好きで続けていますが、飲み代だけで1万円以上もかけるようなことは、今後避けたいです。

女神の実年齢

 高い授業料で私を成長させてくれた小倉の女神ですが、その正体に関して、翌日、驚くべき事実が発覚しました。

携帯番号とLINEに加えて、ツイッターのアカウントも教えてくれたのですが、どんなことを呟いてやがるのだろうと覗いてみると、「19になったら、○○したい」的なツイートがされていたのです!何ですと!?

ということは、18歳だったのか・・・。なんてたまげながら、フォロワーを見てみると、どうもプロフィールにJ〇2とか、〇7歳と書いているお嬢さん方が目立つ・・・。

まさか・・・、と思っていたら、そのまさかで、21歳のフリーターだと私に自己紹介していた小倉の女神は、何と、1〇歳のJ〇(恐らく通信制)だったことが後に判明しました。

 〇7歳の〇Kが、行きつけの飲み屋を何軒も作って、夜な夜な飲み歩いているとは・・・。恐らく、あのバーのマスターや店員達も、女神のことを成人済みだと思っているか、薄々気づきながらも騙されたふりをしているのでしょう。

友達も同い年と言っていたので、そういう悪ガキどもが何人もいるということです。恐ろしか街、小倉・・・。

 とはいえ、狙ったわけではなく、J〇のパンツ観賞や太ももさわさわ、ハグにほっぺたキスまで、本番には届かなかったものの、色々楽しめてラッキー!

21でも十分ありがたいんですが、さらに味わいが増してきます。「あのピチピチ感が1〇の肌か・・・」と、感慨深く思い返さずにはいられません。

私は若い子好きですが、山〇メンバーのようにはなりたくなく、自分からあえて18歳未満に手を出そうとは思わないので、とても貴重な体験でした。

 そんなわけですので、お時間のあるロリ〇ンの方は、〇7歳に置き換えて、女神の記事をもう一度ご覧ください。過去のこととして聞いていた円光話も、実は現役バリバリだったということです。


18歳未満とは関わりたくない!という方は、PCMAXを利用して、ネットナンパを楽しんだ方が安全です。

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