ハプニングバーにハマりたい3 | 寝取られ指令

ドレスを着てベッドで眠る女性

 友人KとAの二人を追って入店した、人生二度目のハプニングバー。

初っ端、Kと痴女集団によるハーレムプレイを見せつけられた後、前回もお世話になった、顔だけ朝○龍似の美ボディー女性によるローション手コキを経て、

弱冠二十歳のぶっ飛びお嬢さんが繰り広げる噴水ショーへと展開していきました(前回の記事→ハプニングバーにハマりたい2 | 噴水ショー)。

寝取られたガール

 噴水ショーで放たれた聖水を味見した後、生産者であるぶっとびお嬢さんと「ご馳走様でした」「お粗末様です」みたいな会話を交わし、シャワールームへ。

イチモツについたローションと、悪乗りのマスターに飛ばされた聖水を洗い流し、団欒ルームへ戻ると、新たに一人、若い女性客が増えていました。

お近づきになりたいところですが、常連の男性客がガッチリ押さえていて、放してくれそうにありません。

友人Aが盗み聞いていた情報によると、以前、カップルで訪れたことがあるらしく、今回は彼氏から「皆さんに可愛がってもらいなさい」の指示を受け、一人で来たとのこと。なかなかの変態ハイレベルです。

 結局、この寝取られ指令のお嬢さんとは、私は一言も会話できないまま、常連男性二人がプレイルームへと連れていってしまいました。

そのまま仲良く3Pに及んだのかと思いきや、後で友人Kから聞いたところによると、内一人がプレイルームから出てきて、「あいつらだけで楽しみやがって」的な文句をマスターに吐き捨て、憤慨しながら帰っていったとのこと。

三人で始めたのに、黒子役か傍観者としてしか扱われなかったのでしょうか。

交渉成立と思って意気込んでプレイルームへ入っても、いざ始まると揉めてしまうこともあるんですね。

ジョーカー

 男性客はほとんど新人ばかりだった前回と違い、この日は常連が多くいて幅を利かせていました。ずっと気になっている痴女のお嬢さん三人とも少ししか会話が出来ないまま、時間が流れていきます。

仕方なく、野郎同士で会話をしながら様子を窺っていると、前回も来店したガマガエル(っぽいぽっちゃり女性)が登場。ソファーが満席状態だったため、カウンター席に座りました。

前回はゲテモノ食いのおっさんが挑戦してくれましたが、今回は、誰もガマガエルに近づこうとしません。若くて可愛い痴女が三人もいるので、余計にです。

 さて、どなたがカエル退治してくださるんですかね、と他人事のように見ていたら、マスターが私に近寄り、「あのカウンターの子、一人で飲んでるみたいなんで、話しかけてあげてくれませんか?いけますよ(ニヤニヤ)」なんて、余計な提案をしてくるではありませんか。

「誰とでも寝るような、玉の軽い男じゃないのよ!」と、怒鳴りつけてやりたいところでしたが、「ちょっとタイプじゃないんで・・・」と、やんわり断り、「それより、あの子達(若い痴女三名)の方が良いな・・」と希望を伝えておきました。

友人Aも、同じようにガマガエルを薦められたらしく、もちろん断ったとのこと。

マスターにしたら、手持ち無沙汰にしている男性客と女性客を結びつけてあげようと気を遣ってくれたのかもしれませんが、正直、ありがた迷惑でした。

ハプバーに来ているような強欲野郎は、とにかく女なら何でも良いと思われているのかもしれません。馬鹿にしないで!


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