ハプニングバーにハマりたい1 | 痴女集団

綿と戯れる四人の女性

 数年来、憧れ続けていたハプニングバーへ、今年になってやっと行くことが出来た私(その時の記事→ハプニングバーで出会いたい1|憧れの世界)。

友人Aと共に行ったのですが、いつも一緒にスケベ活動をしている友人Kは都合がつかず、行けませんでした。

盟友のハプバーデビュー

 その後、元々興味があった上に、私達の土産話を聞き、どうにも抑えきれなくなったKは、私達が行った一週間後に、何とか段取りをつけ、行くことに決めました。

サムライのAは、もちろん即座にお供することを表明。私はどうするか決めかねていたのですが、当日、喉の調子が悪く、今回は泣く泣く不参加の決断。

しかし、盟友のハプバー初体験なので、出来るだけ関わりたいところです。Aの車で行くというので、一緒に乗せてもらって、店の近くまでついて行き、見送りだけすることにしました。

 車中、人間失格の証である、ハプバーの会員証をKに見せたりして、テンションを高めながら、店近くのコインパーキングへ到着。

単独男性が友人同士で入店することはルール違反となるため、まずは、Kが先に店へ向かいました。

緊張と期待が入り混じった面持ちで、人間失格への道を進んでいくK。その背中を見送り、数分後にAも旅立ちました。

M字の誘惑

 今回はどんなハプニングが待ち受けているのだろうか、俺の分まで楽しんでくれよと願いつつ、駅へと向かう私。繁華街で少し声かけをした後、一人、電車で帰る予定でした。

しかし、美女を物色しつつ、ぶらぶら歩く私に、早速、Aから店の状況を伝えるLINEが。「若い子が来てます!めっちゃ可愛い子もいます!」。私の心をかき乱しやがります。

「河合さんも早くキテー!」と急かすAに、「行きたいけど、今回はやっぱりやめとく。」と返信しましたが、前回は年齢層が高めだったので、どんな若くて可愛い子が来ているのか、気になって仕方ありません。

 悶々としながら歩いていたら、いつの間にか繁華街を外れ、段々とハプバーの方へ戻ってしまっていました。

目の前の信号を渡れば、そのまま桃源郷へ吸い寄せられてしまうこと間違いなし。人間失格との境界線です。

セーラー服姿で手を差し出す女性

何度も悩み、迷いながら、断腸の思いでまた駅の方へと引き返そうとした私に、AからのさらなるLINEが!

「可愛い子がセー○ームーンのコスプレしてM字開脚してます!」

即座にハプバーへと向かいました。

ハーレム状態

 若くて可愛い子のM字開脚、絶対に見逃すまいと、早歩きで店へ向かう私。今なら、競歩で金メダルを取れるのではないかと思ってしまうほどのスピードが出ていました。

人間失格への階段を下り、扉を開けると、マスターが「あぁ!」という声と共に、笑顔で迎えてくれました。まだ二回目ですが、先週来たところだったので、覚えてくれていたようです。

 挨拶を交わし、団欒ルームに入ると、開店からわずか二時間足らずだというのに、盛り上がりのピークと言っても差し支えないくらいの、とんでもない光景が!

ハプバーデビューのKに対し、四人の痴女達が総攻撃を仕掛けていたのです!

後ろ手に手錠をされ、バスタオル一枚で椅子に座らされているKの耳を、乳首を、イチモツを、下着姿の痴女達がそれぞれ弄くったり、舐めたり、吸ったり、咥えたり。

痴女のうち一人は、前回もいた顔だけ朝○龍似のナイスバディー女性ですが、後の三人はAからの情報通り、若くて可愛い子揃い!羨ましすぎる!

セーラー○ーンのM字開脚には間に合いませんでしたが、代わりにどえらいものを見せてもらいました。

痴女サークルSAFARI

先走り野郎

 大盛り上がりの店内には、前回より男性客も多く、友人Aと「あっ!先週はどうも。今日も来てたんですね。」なんて白々しい挨拶を交わして、空いているソファー席に座りました。

当分の間は、Kと痴女達のハーレムショーを鑑賞することになりそうです。

男同士のコミュニケーションも大事なので、隣に座っていた青年に話しかけたのですが、この日がハプバー初体験だったのか、目の前で繰り広げられるハーレムショーに興奮が隠し切れない様子。

私との会話になんて、全く身を入れてくれず、ショーを見ながらソワソワソワソワしています。

たまらなくなった青年は遂に席を立ち、Kを攻め立てている若い痴女の体を触りにいきましたが、「本人の了承を得ずに触っちゃダメ」と、朝青○(似の痴女)に叱られていました。

背面座位からの

 そんなお手つき野郎も出たりしながら、ショーはいよいよクライマックスを迎えます。

痴女の内の一人、細身の若いお嬢さん(痴女A、後に22歳と判明)を舌と指で悦ばせたKは、そのまま背面座位でドッキング!

AV女優顔負けの恍惚とした表情を浮かべ、悶える痴女A!とても22歳とは思えない色香が漂っています。

性獣同士のガチンコバトルに、もちろん周りの目は釘付け!さらに、気を利かせたマスターが懐中電灯を取り出し、結合部分をライトアップ!見事な演出です。

しかし、大盛況のまま、フィニッシュへ向かうのかと思いきや、まさかの中折れで閉幕となりました。

性豪として名高いKですが、初めてのハプバーで、大注目の中での行為とあって、さすがに緊張してしまったようです。

集中力に影響してしまうので、当人達にとっては盛り上がりすぎも良くないですね。ハプバー遊びの難しいところです。


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