変態夫婦と河原で寝取り遊び4 | 苦戦

結婚指輪を見せる新郎新婦

 先月、某平日の昼間、変態掲示板サイトで募集された、とある夫婦の変態企画に、友人Aと共に参加してきました。

河原の無料キャンプ場に単独男性を集め、到着した順に、他人棒好きの奥さんを寝取っていくというものです。

場所さえわかれば、負担も事前連絡も必要なしで、自由に参加できるという、ナイスな企画でした(ただ一つ、一番重要な、奥さんの容姿を除いては・・・)。

 私とAが到着した際には、すでに寝取り駅伝は開始されており、第一走者の男性が、変態夫婦所有の箱型軽自動車の中で、寝取りの真っ最中でした。

変態旦那や他の参加男性達と、車外で立ち話をしながら順番を待ち、第四走者として車内に乗り込んだ私を待ち受けていたのは、スリムな体型ではあるものの、前歯が一本抜けた、推定年齢40代後半のおばさん・・・。

 変態奥さんの強烈な容姿に、当然ながら、愚息は縮み上がり、パンツの上からサワサワされたり、ディープキスをしてみたものの、一向に勃ち上がらず。

許されるなら、途中棄権したかったのですが、ハメずには帰りづらい雰囲気だったため、何とかして勃ち向かおうと、フェラーリをお願いしたのでした(前回の記事→変態夫婦と河原で寝取り遊び3 | 息子も小心者)。

フェラの前のハグ

 こちらからは、クンニどころか、張りの無い胸を適当に揉む程度の愛撫しかしていなかったため、フェラーリをお願いするのは気が引けましたが、性格の良い奥さんは、快諾してくれました。

というわけで、パンツとTシャツを脱ぎ、靴下とサンダルを履いただけの、ほぼ全裸状態になった私。変態奥さんは、休憩なしで連戦中のため、最初からずっと全裸です。

 ア〇ルや背中が直接、シートに触れてしまうため、何か敷かなくても良いのかと尋ねましたが、一向に構わないとのこと。

裸のまま直接シートに座るなんて、自分の車では考えられませんが、そもそも、そんなことを気にするようなご夫妻なら、こんな企画を開催していませんよね。

それにしても、家族でも使用しているであろう(お子さんもいるとのこと)車のシートに、得体の知れない変態野郎達の背中汗やケツ汗、大腸菌等が、今までどれほど染み込んでいることか・・・。

 そんなことも考えつつ、全裸になった私でしたが、フェラーリを始める前に、変態奥さんは、いちゃいちゃしたいらしく、ハグを要求してきます。

それくらい、お安い御用ですと、全裸同士で抱き合い、肌の温もりを感じましたが、愚息は相変わらず、何の反応も示しませんでした。

フェラからの合体

 対面した当初、委縮した私の愚息をパンツ越しに撫でながら、「大丈夫、大丈夫( ´∀` )」と、繰り返すなど、テクニックには自信がありそうな様子を見せていた変態奥さん。

何と、結婚前には、風俗嬢として長らく働いていたとのことで、その腕前の程は如何なものかと、ふにゃちんをパクりしてもらいましたが、残念ながら、下手ではないが、上手くもないというくらいのレベル。

それでも、さすがにしゃぶられていると、徐々に硬くなってきました。

挿入に耐えうるほど硬いかは疑問でしたが、このまましゃぶられ続けていても、カチカチになる自信はなく、早く済ませて立ち去りたかったので、「そろそろ入れますか」と、切り出し、合体を試みることに。

 不完全勃起で半人前のムスコにとって、一番の不安は、ゴム装着時に一気に萎えてしまうことでしたが、何とか七分勃ちくらいを保つことができ、対面座位で挿入成功。

しかし、ほとんど勃っている感覚がないため、かろうじて入っているという感じ。当然、気持ち良くはなく、入れられている側も同じだと思うのですが、変態奥さんは、アヘ声を出して、感じている演技をしてくれます。

歯抜けでありながら、私を興奮させようと頑張ってくれる奥さんのためにも、どうにかフィニッシュしたいのですが、残念ながら、焦れば焦るほど、縮んできている感覚がありました。

見学者達

 一度、萎えて結合が解かれてしまうと、二度と勃ち直れそうにないので、必死であがきました。

髪の毛は良い匂いがするという、歯抜け奥さん唯一のセクシーポイントに気づき、目を閉じてクンカクンカしながら、これまでのスケベな記憶の中から名シーンを呼び起こしましたが、愚息への効果は現れません。

そんな危機的状況ではあるものの、対面座位で抱き合ってはいるので、盛り上がっていると勘違いしたのか、気が付けば、変態旦那が単独野郎達を引き連れて、車のすぐ隣まで見物しにきていました。

窓は全開なので、お互いの声は筒抜け。こちらの状況を何も知らず、皆、ニヤニヤしてやがります。

好調なら、ガンガン突き上げてショータイムにしてやるところですが、苦笑いで応えることしか出来ません。察してくれたのか、暫くすると離れていってくれました。

 そんなこともあって、やはり勃起状態は長続きせず、「見に来られたから、緊張してもうた(;´∀`)」と、萎えてしまったのをギャラリーのせいにして、ふにゃちんを抜き、手コキをお願いする私。

対面した当初こそ、「大丈夫よ~( ´∀` )」と、自信たっぷりだった変態奥さんでしたが、私の反応の鈍さに、さすがに諦めてしまったのか、特に残念がる様子もなく、承諾してくれました。


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触りっこ

 役立たずのふにゃちん野郎のくせに、「生でシゴいて」なんて贅沢を言うわけにはいかないので、ゴムは着けたまま、奥さんのハンドテクニックにムスコを委ねます。

意識と血液を海綿体に集中させて、何とか発射だけでも・・と、自己中心的なエンディングに向かおうとしていると、「触りながらの方が、興奮するんじゃない?( ´∀` )」という、お節介な提案が!

要するに、「ワシ(変態奥さん)のも触らんかい!」ということです。私だけやってもらうのも何なので、ごもっともなんですけどね。

 もちろん、断れるわけもなく、「確かにそうやね(;´∀`)」と、パイパン部分に手を伸ばしました。

初めて触れる、変態奥さんの陰部。自分勝手で大変心苦しいのですが、汁で指を汚したくないので、豆だけを弄ってやり過ごすことに。

申し訳程度にしか触っていないので、気持ち良いわけないはずですが、ハメている時と同様に、アヘ声を出して演じてくれる奥さん。絶対そんなわけないのに、「イク!イク!」なんて言葉も飛び出します。

手コキング

 こうして、数分ほど触りっこしていましたが、私は、適当に豆を弄り続けるのみで、穴の方へは全く進行しませんでした。

さすがに、嫌々触っていることに奥さんも勘づいているであろうため、いたたまれなくなってきます。

そこで、「パイパン見るの初めてやから、じっくり見させて」と、”パイパンに興奮して見惚れてしまっている”というスタイルに変更。

思い返してみると、肉便器祭りの時に、パイパンを見たことがあったのですが、この時は、すっかり忘れていました。

 決して触りはせずに、「パイパン、エロいわ~。興奮するわ~。」と、まくし立てて誤魔化しつつ、シコシコしてもらうこと数分間。ビンビンにはならなかったものの、七分勃ちのまま、ゴム中に発射完了!

歯抜けのビジュアルが強烈すぎて、手コキしてもらってもイケるか不安でしたが、結局、シゴかれると放出してしまう、手コキングの私・・・。

初めて、ムードンコの中にザーメンが溜まっていく様を目の当たりにしました(肉便器祭りの時も、ゴム手コキでイカしてもらったものの、深夜の公園だったので、暗くて見えず)。

さらば変態夫婦

 セクロスはグダグダでしたが、会話は弾みながら、後始末をしていると、ポツポツと大粒の雨が降り出しました。

通り雨の予報だったので、これはまずいと、慌てて服を着て車外へ。二度と会うことはありませんが、「またね」と、お互い笑顔で別れを告げました。

結局、挿入はしたものの、手コキしてもらってのフィニッシュだったので、寝取ったとは言えなそうです。面目ない・・・。

 次の走者である友人Aにバトンタッチし、変態旦那にお礼を言って、自分の車に駆け込むと、ポツポツだった雨は、途端に激しくなりました。

他の単独男性達も、いったんは自身の車に退避していましたが、すぐに出てきて、また変態旦那の下へ集まり、傘をさしながら立ち話を再開する模様。

雨でなければ私も、Aを待ちつつ談笑するつもりでしたが、この土砂降りでは、さすがに付き合いきれぬと、去ることにしました。

終わったら寄ろうと話していた、ラーメン屋へ先乗りして、Aの帰還を待ちます。

ラーメン屋で報告会

 数十分後、歯抜けバトルから生還してきたAに、すぐさま感想を聞くと、私と同じく、変態奥さんのビジュアルに度肝を抜かれたとのことでしたが、

何と、ドーピング(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])とオナ禁の相乗効果で、堂々と渡り合い、見事、シートを倒しての正常位でフィニッシュを果たしたとのこと。

生派のため、ゴム有だとなかなかイケず、肉便器祭りの際も、イッたふりをして残念に終えるなど、遅漏に悩んでいたAでしたが、ただ単に、日ごろのヌキ過ぎが原因だったのでした。

 私もドーピングしていたら、あの歯抜けビジュアルでも、まぐわいながらフィニッシュ出来たのかもしれませんが、もったいないので、やはり、ここぞという時に使いたいと思います。

しかし、見た目はかなりアレなものの、気立ては良かった変態奥さん。そういえば、経産婦と一戦交えたのは、初めての経験でした。

『変態夫婦と河原で寝取り遊び4 | 苦戦』へのコメント

  1. 名前:Dai-Chang 投稿日:2018/06/25(月) 22:05:26 ID:69af6a930 返信

    はじめまして!
    知人から面白いブログだからと言うことで紹介されてみてみたら、面白すぎてたくさん読んでしまいました!笑
    かく言うワタクシも、アラサーギリギリの男やもめ。かつてナンパ道に足を突っ込んだ人間です。
    小倉在住なので、小倉ナンパの難しさってすごくわかりますので、小倉ナンパエピソードにはすごく共感しました。
    小倉はビッチが多いので、ああいうタカり目的のクソガキも多いもので・・・同じ小倉民を代表してお詫びします( ;´д`)ゞ
    小倉は気が強い女が多いのか、ナンパ慣れしててウンザリしてるのかわかりませんが、特にここ1~2年は反応が悪いと感じています。
    そのせいで、ボクも面倒になってきて(”なんでここまで邪険にされなあかんのじゃい!”と半ば腹も立ってきて)ナンパは休止して、風俗行ったり、メンズアロマ行ったりしています。
    メンズアロマでは、ここ最近では初の「抜いてもらえた」ラッキーが訪れたので、もし、ご興味があれば行って見ることをオススメしますよ!(もう行ってるかもしれませんが・・・)
    ではでは、お互い変態道目指して頑張りましょう!
    たま~に読ませていただきます~(´∀`)ノ

  2. 名前:河合ペロペロ 投稿日:2018/06/26(火) 09:53:03 ID:b66288877 返信

    Dai-Changさん
    初めまして。熱いコメントありがとうございます。
    孤独にブログ運営する中で、たいへん励みになります。
    小倉ナンパは難易度高いんですね。
    確かにタカられましたが、パンツも見せてもらいましたし、そう悪くは言えません(;´∀`)
    私は素人娘が好物なので、風俗にはほとんど行ったことがないのですが、たまにネットで値段や口コミをチェックしたりはしてしまいます。
    もちろん、メンズアロマの体験談なども読んでおり、興味はかなりあります。
    溜まりまくってどうしようもなくなったら、今後、そういう体験記を上げることになるかもしれません。
    孤独な老後の不安はありますが、お互い変態活動を楽しんでいきましょう!
    お知り合いの方にも、よろしくお伝えください。それでは(^_-)-☆