変態夫婦と河原で寝取り遊び1 | 平日の昼間に

結婚式を挙げる新郎新婦

 愛用の無料変態掲示板経由で、久々に変態企画に参加してきました。私の変態活動史上で初めての、ご夫婦による企画への参加でした。

寝取られ夫婦

 先月某日、いつものように、変態掲示板サイトをチェックしていると、他人に抱かれたい嫁と、抱かせたい旦那という、歪んだ性癖を持つ夫婦からの募集書き込みを発見。平日の昼間に、車の中で寝取ってほしいというものでした。

以前、この夫婦の募集に応募した経験があるので(残念ながら落とされましたが)、場所代以外、負担を求めないスタイルだというのを知っています。今回はカーファックなので、負担はゼロ。これぞタダマン、行くしかないでしょう。

日時は、書き込み翌日の午後13時から。場所は、書き込みのタイトルにヒントが記されており、わかった人は、事前連絡無しで、誰でも来て良い模様。前回のように、応募メールを送って落選する心配はありません。

 問題は、場所です。前回の募集と同じ地域か、近隣だとは思うのですが、ヒントを見ても、私にはわかりませんでした。

そこで、スケベ仲間のグループLINEに、この夫婦の書き込みをスクショして貼りつけ、助けを求めると、友人Kがいとも簡単に、解明に成功。

とある河原の無料キャンプ場で、私の家から、車で30分もかからないくらいの所です。

残念ながら、友人Kは仕事のため、参加できませんでしたが、都合のついた友人Aと共に、寝取りにいくことになりました。

 場所が判明し、費用無料なので、参加を決めましたが、唯一、心配なのは、変態奥さんの容姿です。

プロフィールページには、画像が数枚載っていて、体型が問題ない(スリムな方)ことはわかっていたのですが、微かに写る顔は、あまり良いとも言えなそう。

年齢は35歳と記載されており、一応、私よりは年下なので、大丈夫だとは思うのですが。

河原を捜索

 今回は、こいつ(→カマグラPOLO(KamagraPolo)100mg[パイン])の服用はせずに臨むことに決めました。

もし勃たなかったり、中折れしたとしても、どうせタダマンだし、リピートすることもなさそうなので、ドーピング無しでどれだけやれるのか、試してみたくなったのです。

そして当日、友人Aと、現場近くのパチンコ店で待ち合わせ、使い捨ておしぼりを拝借し、トイレで愚息を拭き拭きした後、会場となる、河原へと向かいました。Aは、ばっちりドーピングしてきたとのこと。

 河原に到着するも、”無料”キャンプ場というだけあって、設備は簡易トイレが2基置かれている以外、水道すら無し。空いているスペースで勝手にやれというスタイルの様です。

そんな粗末なキャンプ場で、さらに、平日の昼間であるにも拘わらず、バーベキューをしているグループがちらほらおり、ただ休憩している人達も入れると、車が何台も止まっているので、どれが変態夫婦なのか、見当がつきません。

 とりあえず、日をよけて、橋の下に車を止め、Aと二人、だだっ広い河原を歩いて探してみましたが、全く見つからないので、

冷やかしの可能性も疑いながら、掲示板サイトのプロフィールページから、変態夫婦へメールを送ってみると、すぐに返信があり、居場所が判明。

やってる事が事なので、キャンプスペースから少し離れた所にいたのでした。

 車を移動させ、変態夫婦の下へと、歩いて近づく私とA。カーファック会場は、長い草が生い茂って、周りから隠れた状態になっていました。変態企画におあつらえ向きの場所です。

到着すると、立ち話に興じる男性二人が。企画主である変態旦那と、参加者である単独男性のようです。その奥には、軽自動車がこちらを向いて止まっていて、すでに寝取りが始まっていました。

旦那と対面

 挨拶を交わし、立ち話に加わりました。単独男性は、今のところ、私とAを含めて、四人のようです。

寝取りカーファックは、変態夫婦が乗ってきた箱型軽自動車内の後部座席にて、一対一で行なわれ、制限時間は特になし。発射したら、次の参加者と交代し、順番に回していくとのこと。

募集時の書き込みには、「車内で」とだけあったので、参加者それぞれの車に変態奥さんが乗り込んでくるシステムの可能性も考え、一応、シートに敷くバスタオル等、準備はしていたのですが、

正直、自分の車で、まして、どんな顔かもわからない変態奥さんと事に及ぶのは抵抗があったので、相手の車でやるシステムで良かったと思いました。

 この変態夫婦による、一連の寝取られ企画ですが、意外なことに、旦那さん主導ではなく、他人棒を味わいたいという奥さんの熱烈な要望に応え、旦那さんが募集をかけているとのこと。

掲示板での募集以外にも、変態が集まる混浴温泉やハプバー等にも繰り出しているらしく、経験した他人棒の数は、百本を下らないというのだから驚きです。

これだけイケイケの奥さんなので、結婚前と合わせると、とんでもない経験人数になるのでしょう。

私としては、「寝取られ性癖の旦那に渋々付き合っているが、いざ他人棒に貫かれると、興奮してヨガってしまう、普段は貞淑な奥さん」というタイプの方が興奮するのですが、タダマンを味わわせてもらえる以上、贅沢は言っていられません。

選手交代

 立ち話が弾む中、第一走者の単独男性がゴールしたようで、車外へ出てきました。続いて、これまで一緒に話していた、第二走者の男性が車内へ。

第一走者の方と挨拶を交わし、再び四人で立ち話です。50前後と思われる、この単独男性は、変態活動のベテランさんらしく、これまでの経験を熱く語ってくれました。

 変態掲示板を介して集まった野郎四人、変態話で盛り上がるのですが、変態旦那は、自分の嫁が抱かれているというのに、ほとんど関心なさそうに、平然と話しています。

他人に抱かせすぎて、感覚が麻痺しているのでしょうか。嫁が寝取られるということが非日常ではなくなり、刺激が薄れてしまっているようです。

そんな変態旦那が唯一、車内の様子に目をやったのが、対面座位が行なわれている時でした。

いやらしく腰をくねらす奥さんを眺めながら、「あの背中がエロいんだよなあ」と、感慨深げに語っていました。

 確かに、きちんとくびれがあって、エロい背中をしています。髪は茶色で、肩までくらいの長さというのもわかりましたが、後ろ姿なので、当然ながら、お顔の方は拝見できません。

立ち話をしながらも、ちらちら車内に目をやり、何度も顔の確認を試みたのですが、叶いませんでした。

果たして、当たりなのか、ハズレなのか。せめて、愚息が反応する容姿であってほしい!